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PROTO CORPORATION

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Rクラスと
スカイラインの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Rクラス

2006年3月〜2014年4月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

724〜1,400万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

355〜698万円

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29〜1028万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1920mm

  • 1660mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 8.8~8.8km/l 8.8~18.4km/l
排気量 3497~6208cc 1991~3696cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】10日 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】希望条件;輸入車・7人乗り・革シート・4WD・スライドドアは×(バスのような車高の高いミニバンには乗りたくなかったので)+値段はそこそこ、この条件をすべて満たしたのがBENZのR350ではないかと。販売中止になってしまったのがとても残念。(だから低価格なのかもしれませんが。) 車体の大きさは多少気になるところですが、思ったより操作性がよく、扱いやすい車です。5人以上で、遠出もアウトドアあり、やはり輸入車がよい方におすすめです!(マイノリティだと思いますが…。) ベンツらしくない顔もかえって魅力的。ラグジュアリーパッケージの内装は高級感があり、2007年10月以降のモデルの2列目シート3人掛けのシートは色々な使用用途に対応でき、使い勝手も良好です。 【悪い点】燃費は街乗りで7km/L、高速で10km/Lと優等生ありませんが、そこはBENZですから。3500ccということを考えれば、他の輸入車よりは良いと信じてます(笑)。

4.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】4 【良い点】なんといっても7人乗れて4WD、且つ車高が低いという点でしょいうか。 選択条件として、7人以上乗れる、車高が175cmまで、が第一条件でした。 条件にあてはまるオデッセイ、エスティマもありましたが沢山走りすぎなのが残念。 CX9は発売されるのかも分かりませんので。 内装はそこそこ高級感があります。パノラミックルーフも社内高の低さを緩和出来て良いです。 2nd、3rdシートも厚みがあって良い感じです。家族の意見ではE38の後部座席とそれほど変わらないとの事でした。折り畳み可のためシートヒーターは運転・助手席のみですが。 パノラミックルーフのシールドがカーテンなのが良いのか悪いのか半々でしょう。 直進安定性、ハンドリング、ブレーキの感触は違和感ありません。十分です。 大きさは、E38とほぼ同じなので着座位置以外違和感はありません。 【悪い点】4MATICで2,260kgあるため、E38と比較するとさすがに加速、上りの力強さは悪いです。 まだこの車の動作感覚に慣れていないためイライラすることがあります。車の性格上仕方ないですね。 この車固有なのか、3rdシートのプラスティック部分を触るとギシギシ音がするのが気になります。 3rdシートを使用したときの荷室の狭さは要注意です。その分乗客はゆったりですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 Sクラスより乗換(街乗り用にBM3シリーズも保有)。 毎週ゴルフを中心に使用。バッグや乗員が多くてもOK。ゴルフに限らず自転車も積めるし、キャンプもOK。アクティブに活動する方には最適と思います。 【総合評価】 個人的には満点に近い。デザインが気になる方も多いかもしれないが、ちょっと寝ぼけたようなフロントマスクは見ようによっては、アルファロメオなどのようなイタリアンデザインに通ずるものがある。 ありきたりでないメルセデス、という点で周りの受けも非常に良い。 【良い点】 いろいろなスポーツやアウトドアで活動すのには本当に最適。しかも大きいので、ベンツらしい押し出し感、高級感はしっかりある。 黒にしたのだが正解。高級感が強く出ます。 中古価格がぐっと安いのも◎。定価は諸費用入れたら900万クラスだからね。装備や高級感はそのクラス並みのものが当然ある。 【悪い点】 結構飛ばすので燃費は9Kmくらい。このサイズなら当然だが良いに越したことはない。 できれば7人乗りになった07年式以降が良いか?2列目座席がゆったり乗れたほうがよいなら独立シートの06年型。2列目がベンチシートになっても7人がいいなら07年以降。 独立シートはリクライニングもするので後ろも快適ではある。 サイズはやはりちょっと大きい。取り回しが気になる、車庫が小さい方は難しいかも。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 乗りやすい 社内で動きやすい 座り心地が良い 【悪い点】 色合いが少し悪い

4.0

【総合評価】見た目の評価は分かれるので、コメントはしませんが、安全装備、内装、走りどれも気に入っています。  嫁の車の入れ替えで普通のファミリーカー、アルファードやセレナを考えていましたが、どれもよく走っていますし、装備も安っぽいものが多く、ミニバンとSUV両方で考えていたところ、この車に気づきました。  ほとんどこの車は走っていませんし、3列6人で子どもが2人いてもきにならないスペースがあります。  走りも車重があるのでスタートは重いですが、走りだせば3.5でもきになりません(できれば5.0がいいのですが、左ハンドルしかないので)。 【良い点】あまり走っていない、内装がしっかりしている、多少の事故は大丈夫そう、パワーも充分 【悪い点】大きいので取り回しが面倒、税金が高い、タイヤやパーツなどが少ない

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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