閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Cクラススポーツクーペと
F−150の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラススポーツクーペ

2001年6月〜2008年10月

車種を選択

フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

360〜450万円

0
50
100
200
300
400
500~

466〜489万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

52万円

0
50
100
200
300
400
500~

85〜1685万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4345mm

  • 1730mm

  • 1405mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.9~11.4km/l km/l
排気量 1795~1998cc 4600~4600cc
駆動方式 FR パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 素晴らしいです。世界でCクラス全体の3割乗られているのが、解ります。 ダイムラークライスラー時代のベンツは、良いですね。AMG設計のエアロが良いです。 この車だけですよね。ベンツの市販モデルのエアロをAMGが手掛けたのわ! ドイツ人の技術者の思いれが解る一台です。 【良い点】 安定、曲がる、止まる!全て最高の安心感です。日常乗る車をドイツ人が自分たちの為に作った最高のベンツですね。私は若い時ポルシェでレース経験もありますが、背中で感じるフィーリングはこの車が上だと感じます。 【悪い点】 見栄を張りたい人や、ベンツを新車で買った人以外は、存在さえ知らない。中古なら前期モデルは故障が多いと聞きました。日本人のベンツに対する考えでは向かない。華麗なる本当の金持ちが乗る車。

4.6

【所有期間または運転回数】マイカー 【総合評価】5 【良い点】車は色々乗りましたが、ベンツの中でも最高のできです。無駄をはぶいた走る為に生まれたベンツですね。峠も攻めれるし、高速では安定よくスパーカーにもついていける加速します。 Cクラスのセダンとは全く異なる作りの車です。確かスポーツクーペは生産国もドイツです。セダンやEクラス見たい他国生産では無いです。ドイツ本国人のお金持ち層がサーキットで走り回ってのを見て購入しました。まるで、馬のサラブレットのイメージでした。 【悪い点】燃費と修理代ですね!ハイオクで平均6かな?中古車で安い値段で出てますが、新車で買う方が安いかもです。私は新車購入ですが、メンテ歴がしっかりしてないと、大変だと思います。

4.7

【総合評価】 スタイリング・走行性能はすばらしい。普段1人で乗ることが多い人にとっては充分な室内スペース。 ハッチバックということもあり、荷物スペースも充分に確保できる。 【良い点】 走行性能 スーパーチャージャーが搭載されていることもあり、普段使いでは充分な加速性能 【悪い点】 燃費 従来のガソリン車程度の燃費。エコを求める人にとっては合わない車

4.1

【総合評価】 レスポンスが最高。国産では味わえない感覚。サス剛性が高く特に高速安定性優れています。国産で2500まで10台以上乗りましたがこれ以上車種はありませんでした。 【良い点】 エンジン・足回り・ハンドリング・シートの作り 【悪い点】 ゴルフバックが入らない。(いつも2シーター仕様)

4.1

【総合評価】まあまあ。ずっと乗りたい程ではないが中古だと安い。 【良い点】高級感がある。白いボディーなのできれい 【悪い点】内装がめくれてくる。燃費が非常に悪い。

Cクラススポーツクーペのクルマレビューをもっと見る
3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

F−150のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ