閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

SLKと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ SLK

2011年7月〜2016年6月

車種を選択

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

493〜1,144万円

0
50
100
200
300
400
500~

622〜952万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

69.9〜319万円

0
50
100
200
300
400
500~

257.2〜789万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4145mm

  • 1845mm

  • 1305mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 11.2~14.7km/l 15.6~21.3km/l
排気量 1795~5461cc 1494~1993cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 何と言ってもスタイル古さを感じません。 初代SLK230・320と共に中古車に乗りました スタイルとコンパクト。 2代目はフロントがイマイチで・・・3代目またカッコよく成ったのと 中古車の価格が 買える価格に成ったので 初代とは違う装備と高速安定性 加速時に道路に吸い付くように気持ち良く加速してくれます。燃費は9キロくらいで・・・仕方ないですね。NDロードスター新車と迷いましたが車の剛性感と造りが違います。ロードスターが薄っぺらく感じたのと近所の車屋に100台限定のカーボンルックの2万キロが在ったので即購入しました。毎日磨いてます。 【総合評価】 心を豊かにしてくれる 気取らない安くて高性能なオープンカー 12年前の車だけど古さ感じません。後10年は乗ります。

4.8

【このクルマの良い点】 なんと言っても電動開閉が可能なハードトップであり、降雨時にも静粛性が確保されるのが良い点です。燃費は郊外、高速道路では17km/L以上でとても良いです(市街地は10km/L未満)。スタイルはカッコイイの一言に尽きます。トランクルームも広く、ゴルフ用キャディーバッグが収納出来ます(ウッド類は外してトランク内に収納)。安全装備についてもクルーズ走行で急カーブに突入すると適切なスピードに減速してくれます。ワイパーの自動動作も素晴らしい設定で満足しています。 【総合評価】 待望の初カブリオレは、初めてのベンツでブラックのSLK200R172となりました。10年落ちにもかかわらず安全装備にはブラインドスポットモニターなどが付属・充実しており、外装もピカピカで劣化がなく、メルセデスベンツの品質とコスパの高さを感じました。クルーズコントロール(ディスタンスプラス)は0km/h対応で追突事故の防止と渋滞時に威力を発揮します。エンジンパワーについては、エコモードではもったりしていますが、Sモードにすると軽快・パワフルになり、アクセルを踏み込むとロケットのように加速するので最高速度237km/h以上を十分に実感出来ます。 安全装備が充実しているので、リタイアされてオープンカーに乗りたい高齢者、カッコ良さを求める若者達にもおすすめです。 オープンにして走る楽しさを味わうには最高のカブリオレだと思いました。 なお、ゴルフクラブのウッド類を助手席に収納すれば、オープンに出来ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから乗るのが楽しみです。 【総合評価】 オープンだし繊細なお車だから大切に乗っていきたい 【良い点】 いっぱい 【悪い点】 壊れやすい車

3.9

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 スタイル、内装の質感とデザイン、ターボを感じさせないNAのようなエンジン、SLK200でも必要十分なパワー、けっこうスポーティな排気音、ブリッピング機能、高いボディ剛性、適度な乗り心地 【このクルマの気になる点】 室内に収納スペースが少ない、完全に停車しないとルーフの開閉が出来ない、狭い駐車場ではかなり乗り降りしずらい、マニュアルエアコン、シートの前後スライド量に余裕無い、スポーツグレードはかなり装備が省略されている 【総合評価】 趣味の車としては最高のチョイス。走りに不満は無く維持費も安い。ただし直噴ターボエンジンは汚れが早く、小まめなオイル交換が必要。

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月5回 【総合評価】 100点 【良い点】 ちょうどよいサイズで女性でも運転しやすいです! 【悪い点】 素人だからか、とくに思いつきません。

SLKのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

Cクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ