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Cクラスと
キャデラックXT6の車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックXT6

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

596〜1,045万円

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870〜1,080万円

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中古車価格帯

336.5〜848万円

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398〜855万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

  • 5060mm

  • 1960mm

  • 1775mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 12.1~19.1km/l km/l
排気量 1494~1997cc 3649~3649cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 XT6は、キャデラックのフラッグシップとなるクロスオーバーSUVです。同社のエスカレードよりも一回り小さいのですが、それでも3列シートモデルなので車格が大きく、ボディも2tを超えます。3600ccのV6エンジンを搭載しているため、6名乗ってもパワー不足を感じさせません。峠の登りや雪道での出足も良く、夏のキャンプや冬のグランピングで大活躍しています。また、多段化された9速オートマチックトランスミッションを搭載し、高回転域であってもぐんぐん加速するので、気づいたらけっこうなスピード域に達していることも多いです。 また、4WDという特徴を活かし、ツーリング、AWD 、スポーツ、オフロードという4種類のドライブモードを選択できるのも特徴。特に、スポーツモードではアクセルワークへのレスが速まるので、SUVでありながらオンロードをガンガン走るというニーズにも応えてくれます。 【総合評価】 XT6はシャープなデザインが特徴でシンプルだけど高級感がある外観が特徴的。キャデラックを象徴する彫刻のようなフロントグリルは、見る人を虜にするでしょう。 内装もさすがキャデラックといった感じです。全てのシートが質感高いレザーシートになっており、どこに座っても快適に過ごせます。また、2列目のシートはスライドとリクライニングが可能で、ゆったりとしたスペースを確保しやすいのもいいですね。収納力も高く、ただでさえトランクルームが広いのですが、電動可倒式の3列目シートを倒せば、長物や大きい物でも収納が可能です。家族4人分のキャンプギアや釣り竿、スノボの板なども余裕で積めるのでとても重宝しています。 さらに、最先端の安全装備を導入し、前方の車に速度を合わせてくれるクルーズコントロールやレーンキープアシストを装備。たまに片道300キロほどのドライブをするのですが、XT6になってから妻も「気楽に運転できるようになった」と言っています。 日本においても正規ディーラーで購入できるので、高級SUVをお求めの方におすすめしたい車です。

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