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PROTO CORPORATION

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X7と
エクシーガクロスオーバー7の車種比較ページ

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車種

BMW X7

2019年6月〜[発売中]

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スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

1,079〜2,140万円

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275〜276万円

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中古車価格帯

528〜1515万円

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33.8〜213.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5170mm

  • 2000mm

  • 1835mm

  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 7.5~12.4km/l ―km/l
排気量 2992~4394cc 2498~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 貴重なX7、超デカイしかっこいいしでモノコックSUVの最高峰。Gクラスとはまた違う価値観でオーラがありすぎ。キドニーグリル内もパーが見えなく気配りも最高。 【このクルマの気になる点】 ゲレンデGクラスとSUV最高峰?ラダーフレームとモノコックの違いでもガワは素晴らしいスタイル。国産ジムニーシエラもかっこだけなら負けないがデカさと価格差が違いすぎ。LXは? 【総合評価】 堂々たるデザインは素晴らしく迫力満点。

5.0

【所有期間や運転回数】 レクサス LX570からX7 Mスポーツ乗り換えました。 2019年9月に納車され、1年7か月になります。 通勤と冬期間はスタッドレスタイヤに交換してスキーに出かけています。 【このクルマの良い点】 X5とX7で悩んでおりました。 車体は多少大きくなりますが、エアサスや天井のバックスキンなど、X5ではオプションになる物がほとんど標準装備になっている点が良いですね。 エアサスは標準車高より一段階下げて固定走行でき、下げても乗り心地は多少固いねって感じ、LX570は停止状態でしか下げられません。 X5で欲しい装備オプションを足し算していくとX7と値段はたいして変わらないです。 X5ではリアシートは固定されていますが、X7では前後スライド、リクライニング機能によりアルファードほどでは無いですが足元は相当広いです。 格納式サードシートもあるので不意の多人数送迎などの時に有れば便利、使わないときは広大なラゲージルームにとX5より私は良いと思います。 オーディオはLX570のオプションを装着した車両に乗っていましたが、X7のハーマンが断然良いです。 音の広がり、臨場感が全然違います。 X7の燃費は街乗りで8KmほどでLX570は街乗り4.5Kmでした、LXでスキー場に行くと片道250Kmの帰りに高速で給油でしたが、X7は帰宅して、メーターで半分弱残っているほどの差があります。 【このクルマの気になる点】 X7は車高が高いのに乗降ステップが無いので、女性では足つきが悪く不評です。 BMWのデザイン的にステップはありえないから省略したのではないかと思いますが、以前、アメ車のSUVに乗っていた時に装備されていた電動格納サイドステップが有ると、乗降にちょうど良い場所にステップが張り出してくれて、デザインを崩すことなく非常に良いと思いますね。 乗り心地やレスポンスは細かく自分仕様にセッティング出来るので乗りながら改善していけると思います。 気になる点がこれくらいしか出てこない程私は良い車だと思っております。 【総合評価】 V8エンジンにこだわって車選びをしていた私ですが、知人のX5オーナーに勧められディーゼルに乗ってびっくり、ディーゼルのトルク、パワーに驚きました。 加速もV8エンジン、5700ccのLX570の比では無いです。 今までガソリンを垂れ流していただけでした。 ディーゼルにしろ、ガソリンにしろ、純粋なエンジン車を購入できるのもあと数年。 X7はとても良い車です、金銭的に問題がなければX7はどちらも選べます。 参考になれば幸いです。

4.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3か月です。 Gクラスに何回か抽選落ちして、どうしようかと思っていたところ、この車に出会いました。非常に満足度の高い車です。 【このクルマの良い点】 1点目は、ハンズ・オフ機能付き自動運転が非常に優れています。ストップ&ゴー機能も付いているので、GLS以上だと感じました。2点目は、内装の豪華さです。天井までアンビエントライトがつき、後部座席も非常にリラックスできます。私は6列シートを選びました。3点目は、運転性能です。Xdriveでのカーブの際の安定性は初めて乗った時に驚きました。Sportsモードもしっかり加速して問題ありません。 【このクルマの気になる点】 気になるところは2点あります。1点目は、ルームミラーで後ろが見ずらい点です。Cピラー、3列目のヘッドレストと2列目のヘッドレストがあり、運転中のルームミラーでの後ろの視界が悪いです。今、デジタルミラーの設置を検討中です。2点目は、idriveの車載AIアシスタントを利用した際の目的地検索の応答速度が遅いところです。これはMercedesと比較しても遅いです。 【総合評価】 大型SUVの中では、一番優れている車種だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 X7 【このクルマの良い点】 デカイX7、BMWの旗艦SUVはなにもかもスケールが大きい。圧倒するキドニーグリルとタイヤホィールは他を寄せ付けない。横幅2メートルはやはりデカイ。 3列シートも高級感があって全てのシートが最高。 【このクルマの気になる点】 各、X3、X5のキドニーグリル内の斜めバーが丸見えですが、X7は旨く処理されているが。フラッグシップの高級感がSUVにもありセダンは不調? 【総合評価】 できすぎSUV大人気でデカイ図体がイケてる。国内はコンパクトカーが人気でデカイ車は敬遠ぎみですが、X7やX5の存在感は素晴らしい。女性のドライバーのX7は美的に見えてしまう。

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4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

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