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PROTO CORPORATION

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X7と
フェアレディZの車種比較ページ

選択している
車種

BMW X7

2019年6月〜[発売中]

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日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,079〜2,140万円

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362〜975万円

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中古車価格帯

528〜1515万円

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88〜1179万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5170mm

  • 2000mm

  • 1835mm

  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

WLTCモード燃費 7.5~12.4km/l 8.4~10.2km/l
排気量 2992~4394cc 2997~3696cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 貴重なX7、超デカイしかっこいいしでモノコックSUVの最高峰。Gクラスとはまた違う価値観でオーラがありすぎ。キドニーグリル内もパーが見えなく気配りも最高。 【このクルマの気になる点】 ゲレンデGクラスとSUV最高峰?ラダーフレームとモノコックの違いでもガワは素晴らしいスタイル。国産ジムニーシエラもかっこだけなら負けないがデカさと価格差が違いすぎ。LXは? 【総合評価】 堂々たるデザインは素晴らしく迫力満点。

5.0

【所有期間や運転回数】 レクサス LX570からX7 Mスポーツ乗り換えました。 2019年9月に納車され、1年7か月になります。 通勤と冬期間はスタッドレスタイヤに交換してスキーに出かけています。 【このクルマの良い点】 X5とX7で悩んでおりました。 車体は多少大きくなりますが、エアサスや天井のバックスキンなど、X5ではオプションになる物がほとんど標準装備になっている点が良いですね。 エアサスは標準車高より一段階下げて固定走行でき、下げても乗り心地は多少固いねって感じ、LX570は停止状態でしか下げられません。 X5で欲しい装備オプションを足し算していくとX7と値段はたいして変わらないです。 X5ではリアシートは固定されていますが、X7では前後スライド、リクライニング機能によりアルファードほどでは無いですが足元は相当広いです。 格納式サードシートもあるので不意の多人数送迎などの時に有れば便利、使わないときは広大なラゲージルームにとX5より私は良いと思います。 オーディオはLX570のオプションを装着した車両に乗っていましたが、X7のハーマンが断然良いです。 音の広がり、臨場感が全然違います。 X7の燃費は街乗りで8KmほどでLX570は街乗り4.5Kmでした、LXでスキー場に行くと片道250Kmの帰りに高速で給油でしたが、X7は帰宅して、メーターで半分弱残っているほどの差があります。 【このクルマの気になる点】 X7は車高が高いのに乗降ステップが無いので、女性では足つきが悪く不評です。 BMWのデザイン的にステップはありえないから省略したのではないかと思いますが、以前、アメ車のSUVに乗っていた時に装備されていた電動格納サイドステップが有ると、乗降にちょうど良い場所にステップが張り出してくれて、デザインを崩すことなく非常に良いと思いますね。 乗り心地やレスポンスは細かく自分仕様にセッティング出来るので乗りながら改善していけると思います。 気になる点がこれくらいしか出てこない程私は良い車だと思っております。 【総合評価】 V8エンジンにこだわって車選びをしていた私ですが、知人のX5オーナーに勧められディーゼルに乗ってびっくり、ディーゼルのトルク、パワーに驚きました。 加速もV8エンジン、5700ccのLX570の比では無いです。 今までガソリンを垂れ流していただけでした。 ディーゼルにしろ、ガソリンにしろ、純粋なエンジン車を購入できるのもあと数年。 X7はとても良い車です、金銭的に問題がなければX7はどちらも選べます。 参考になれば幸いです。

4.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3か月です。 Gクラスに何回か抽選落ちして、どうしようかと思っていたところ、この車に出会いました。非常に満足度の高い車です。 【このクルマの良い点】 1点目は、ハンズ・オフ機能付き自動運転が非常に優れています。ストップ&ゴー機能も付いているので、GLS以上だと感じました。2点目は、内装の豪華さです。天井までアンビエントライトがつき、後部座席も非常にリラックスできます。私は6列シートを選びました。3点目は、運転性能です。Xdriveでのカーブの際の安定性は初めて乗った時に驚きました。Sportsモードもしっかり加速して問題ありません。 【このクルマの気になる点】 気になるところは2点あります。1点目は、ルームミラーで後ろが見ずらい点です。Cピラー、3列目のヘッドレストと2列目のヘッドレストがあり、運転中のルームミラーでの後ろの視界が悪いです。今、デジタルミラーの設置を検討中です。2点目は、idriveの車載AIアシスタントを利用した際の目的地検索の応答速度が遅いところです。これはMercedesと比較しても遅いです。 【総合評価】 大型SUVの中では、一番優れている車種だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 X7 【このクルマの良い点】 デカイX7、BMWの旗艦SUVはなにもかもスケールが大きい。圧倒するキドニーグリルとタイヤホィールは他を寄せ付けない。横幅2メートルはやはりデカイ。 3列シートも高級感があって全てのシートが最高。 【このクルマの気になる点】 各、X3、X5のキドニーグリル内の斜めバーが丸見えですが、X7は旨く処理されているが。フラッグシップの高級感がSUVにもありセダンは不調? 【総合評価】 できすぎSUV大人気でデカイ図体がイケてる。国内はコンパクトカーが人気でデカイ車は敬遠ぎみですが、X7やX5の存在感は素晴らしい。女性のドライバーのX7は美的に見えてしまう。

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3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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