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PROTO CORPORATION

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X3と
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

BMW X3

2024年11月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

767〜1,148万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

559.9〜880万円

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298〜789万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1920mm

  • 1660mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.9~16.3km/l 14.2~18.8km/l
排気量 1995~2997cc 1494~1993cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 (M40d LCIモデル) ・気持ちの良い直6ディーゼル ・シートに背中を押し付けられる加速 ・加速のときのエンジンサウンド ・思った通りに曲がれるハンドリングとサス ・車重とパワーの割によい燃費 ・デザイン(特にフロントとサイド、テールランプはちょっと・・・) ・大きすぎないサイズで意外と良い取り回し ・渋滞時の自動運転は十分に使えるレベル 【総合評価】 直6ディーゼルはとにかく運転していて気持ちがいい。 SUVらしくない加速とハンドリング、そしてこのパワーと車重の割に燃費も決して悪くない。 非常によくできた車だと思う。価格もあって20dも少し考えたが、妥協せずに40dにしてよかった。 40iとも悩んだものの自宅が静かな住宅地のため、音も40dにした1つの理由。 普通に静かに運転する分には全く気にならない。車外から聞いても普通のディーゼル。 それでいてアクセルを踏み込んだ音は気持ちがいい。 キドニーもX3のサイズあれば気にならない。(黒のボディに黒のグリルにしたためさらに違和感はなし) 新モデルも発表されているが、デザインもエンジンもこのモデルのほうが個人的には好み。 内装はそこまで高級感はないものの、必要十分。スポーツシートはちょっと固く、体重がない人は 前席は少し辛いかも。オプションで後席リクライニングやサンシェードもあり、固い足に心配していた 家族からのクレームは我が家はなかった。 辛うじてファミリーカーと高いレベルの運転の楽しさを両立した車だと思う。 安くはないが、この金額でこのレベルはさすがBMWのSAV。長く乗りたい。

5.0

展示されている車で、毎回決めるくらい、いいのが入ってます。 店員の対応も良いです。親子でBMWを購入させて頂いてます。

5.0

車の状態が良かった、 手越さんに背中を押して頂けた、 ご丁寧な対応ありがとうございます。 何も車に詳しくないため、今後もお世話になりますが、よろしくお願い致します。

4.6

デザイン、走りが最高!!お店の接客も良いです。これからもしっかり楽しんで乗りたいと思います。何かあったら相談しますのでよろしくお願いします!

5.0

子供の送迎で使うことが多くスポーツもしているためすぐに汚れたり荷物をたくさん載せるので、X3を提案して頂き、ぴったりでした。 さらにラッゲジマットやフロアマット等もラバー製の物を付けて頂き本当に助かっています。 ありがとうございました。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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