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X5と
ディフェンダーの車種比較ページ

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車種

BMW X5

2019年2月〜[発売中]

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

920〜1,660万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

378〜1270万円

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502〜1980万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4935mm

  • 2005mm

  • 1770mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.9~13.1km/l 8.3~11km/l
排気量 2992~4394cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 とにかく荷室の使い勝手がいい。 折りたたみ自転車なら2台は楽勝。 それでこのスタイル、最高です。 【総合評価】 燃費は悪いけど、小回りは意外と効く車。 荷室の使い勝手がかなり良くて、折りたたみ自転車なら 2台は楽勝。 それであのスタイル、満点です。 今は中古市場でかなりお買い得ですし、 買いだと思います。

4.4

【所有期間や運転回数】 何年かわかりません 【このクルマの良い点】 サンルーフ付きを探してもらって、サンルーフ付きのことです 【このクルマの気になる点】 エアコンが自動でつかないところ 【総合評価】 90

4.6

担当の方の丁寧な対応で非常に気持ちよく購入できました。 また、アフターサービスもしっかりしてくれ大満足です!!!!

3.9

【所有期間や運転回数】 X5ディーゼル 【このクルマの良い点】 エクステリアデザインは最高にかっこいいX5、内装も高級感がありセンス抜群。国内ではデカイ図体もかっこよさを見れば納得な作品。リアタイヤのデカさや迫力あるテールはやはりSUVらしく頼もしい。 【このクルマの気になる点】 かっこいいデザインもディーゼル音を聞いたらがっかり。車内はまず聞こえないディーゼル音、車外ではカラカラ聞こえていいデザインが台無し?カーライフが短距離移動重視ならやはりガソリンか? 【総合評価】 迫力あるデザインですがディーゼル音はいただけないが、やはりBMWの出来ばえは最高にいい。ヤリスギ感もありますが、キドニーグリルのデカさはX5が一番バランスがいい。デザインと走りのバランスが高いが音だけ?

4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 Mスポーツの迫力ある大きさとかっこよさはSUV大人気の中、圧巻。リアタイヤも305の21インチとX3以下と比べてみてもキドニーグリルの処理やデカサもバランスよくBMWのSUVの中で全てに上出来。これぞSUVといった感じ。X5版でサイズが小さくかっこいいスタイルのSUVがほしい。実車みるとナンチャツテSUV擬きとは別物で本物のSUVに感激。国内SUVも見習う点は数多い。実燃費もディーゼルエンジンで図体の割りにいい数値。まして8ATのため体感がよくCVTより断然マッチしているのに改めて実感。輸入車、ATばかりなのは運転していて楽しみたい方々ばかりだから。女性人気なSUV、女性運転のX5はベストショツト。かっこいい。 【良い点】 バランスいいデザインとディーゼルエンジンの実力。室内エンジン音は車音材の天こ盛りで超静か。Mスポーツのリセルバリューはやはりすごい。Mスポーツが8割り方売れているのも納得。やはりかっこ重視で中身も満足いくレベル。 X7は高級志向でX5はスポーツSUVのフラッグシップ。X5は上品でおしゃれでよすぎてメーカーも力を入れてる感じですが、X3は至るところX5に劣り残念です。価格大差もありますが。 【悪い点】 やはり図体の大きさは走れる場所と駐車場を選ぶ。価格的も高級でX5とX3との差がありすぎでX5のよさしか見当たらなく同メーカー内で競合ができない。日本ではX3がベストですが、X5クラスの高級コンパクトSUVが日本にはあってもいいが。内装のシンプルさは少し残念、X5以上なら高級で本物の内装がほしい。単品パーツ価格が国産に比べてお高いが物は本物、デザインは国産風に上っ側だけでも見た目よくしてもいいと思う。

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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