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2シリーズと
デルタの車種比較ページ

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車種

BMW 2シリーズ

2025年3月〜[発売中]

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ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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購入価格

新車価格帯

498〜836万円

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520〜565万円

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中古車価格帯

335〜689.8万円

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44.8〜4785.2万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4550mm

  • 1800mm

  • 1450mm

  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 10.9~21.1km/l ―km/l
排気量 1498~2997cc 1995~1995cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 おしゃれな感じ 【総合評価】 サイズ感もちょうどいい

5.0

【このクルマの良い点】 国産ファミリーカーから218dラグジュアリーへの乗り換えです。これまでに比べ走行性能は段違いで良いです。 車ってこんなにスムーズに走るんだ。という感じで文字通り走るのが楽しみになる車です。妻も運転するのですが、これまでに比べて運転が楽になったと好評です。 また小学校の子供がおりお友達を乗せる時に狭くなるので3列目を使っていますが、今のところ文句は出てないですね。 安く買えたので、価格的にも良い買い物をしたな、と思います。 【総合評価】 今のところ大満足です。 用途にもよりますが、ファミリーカーだと大きすぎると感じたり、3列目も時々必要という感じられるご家庭には良いかもしれません。 色々と他の車も検討しましたが、この車にして本当によかったと思っています。

3.6

【所有期間や運転回数】 6年振りにBMWに復帰,やっぱり乗るならBMWですね! 【このクルマの良い点】 運転が楽しい! 加速,安定,安心! 【このクルマの気になる点】 同乗する子供にとって,DVDを見ることが出来ない! リアガラスがスモークではない。 【総合評価】 毎日,通勤で100キロ近く運転しますが,BMWは楽で安心!!

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 運転しててとても安定している 【悪い点】 市販のワイドルームミラーがつかなかった

4.4

【所有期間や運転回数】 2021/03/23 受け取り 【このクルマの良い点】 子どもが乗りやすい、3列のコンパクトカー 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 お店は明るく、とても親切です。

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3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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