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M5と
ディフェンダーの車種比較ページ

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車種

BMW M5

2024年10月〜[発売中]

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,998〜2,073万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

1380〜1738万円

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502〜2130万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1970mm

  • 1510mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 9.6~9.6km/l 8.3~11km/l
排気量 4394~4394cc 1995~5000cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 下品な改造してる車がいない。 【総合評価】 メチャクチャ速い。サブコン入れると安全に700psオーバーでGT−Rとヨーイドンしても出だしで1車長程度負けるも150km/h超えたあたりからの伸びで追い越せる。普段はStandardモードにして400ps程度にしておけばサスペンションもトルコンも普通の5シリーズと変わりなく街乗りの乗り心地はすばらしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 ある程度走りに拘りがある方なら満足度は高いはず! 【良い点】 内燃機関の良さを味わえる4.4L・V8ターボエンジン! 図太いトルクと品よくレーシーなサウンドが楽しめます。 それでいてモード次第でのんびりドライブも快適です。 ただ、アクセルを踏み込むと簡単にリアがブレイクしますので覚悟して乗ってください。 【悪い点】 燃費を気にする方にはお勧めできません。 もう慣れましたが少し癖のあるDCT。

4.9

【所有期間または運転回数】 1年4ヶ月 週1回ぐらい 【総合評価】 私には、100点満点 【良い点】 スーパーカーなのに目立たない。 【悪い点】 目だたなすぎ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 週1 【総合評価】 はっきりいって、エンジンの雰囲気はこれまで乗ってきたどの車よりも素晴らしい車です。 V10 5000cc 市販のミドルクラスのセダンに積むエンジンじゃないです笑 セダンじゃないですね、レーシングカーです。 一度、某高速道路(3車線あり空いている)でフェラーリ360モデナが煽ってきた事がありました。 まさか、普通のBMが勝負を挑まないだろうと思っていたのでしょうね笑 抜かせてからぴったりと後ろをつけ、Mボタンを押してからフルスロットルで回しまくったところ、 〇30キロを超えたあたりで左に逃げました。 そのまま抜き去ったときは最高の気分でしたね! シングルクラッチのSMGははっきりいってダメダメです。 飛ばした時の変速は蹴とばしクラッチのごとくガツンガツンとつながるのですが、 低速での変速はなんともかったるい・・・笑 最後に購入を考えている方へ、 とにかく車体は安く買えますが、故障、交換部品、マイナートラブルの頻度が半端ないのでそれだけは覚悟して購入してください。 ちなみに僕は80000キロの中古を購入してから、クラッチ、イグニッションコイル10本、O2センサー、オルタネーター、タイヤを交換したため、それだけで50万仕事でした爆 これでも並行輸入のパーツを使って安くあげた価格です。 ディーラーなら100万仕事だと思います。 はっきりいって乗る価値はあります。 ただ、覚悟して乗ってくださいね。。 【良い点】 最高のエンジン 【悪い点】 故障

4.9

【所有期間または運転回数】 約8年 常時 【総合評価】 凄く良い、車の楽しさ運転の喜びを感じれる車 【良い点】 加速やハンドリング、どのシーンでも違和感なく乗って行ける。 全てに惚れ込んでいる、最近の燃費だけのつまらない車には味わえない車。 燃費の件を書き込んでいる方が多数いらしゃいますが、このパワーと排気量を考えればむしろ良い方だと思います。 【悪い点】 左ハンドルなので、コインパーキングでチケットを取る時に不便を感じる

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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