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M5と
M4の車種比較ページ

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車種

BMW M5

2024年10月〜[発売中]

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,998〜2,073万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

1380〜1738万円

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838〜2160万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1970mm

  • 1510mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.6~9.6km/l 9.6~10.1km/l
排気量 4394~4394cc 2992~2993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 下品な改造してる車がいない。 【総合評価】 メチャクチャ速い。サブコン入れると安全に700psオーバーでGT−Rとヨーイドンしても出だしで1車長程度負けるも150km/h超えたあたりからの伸びで追い越せる。普段はStandardモードにして400ps程度にしておけばサスペンションもトルコンも普通の5シリーズと変わりなく街乗りの乗り心地はすばらしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 ある程度走りに拘りがある方なら満足度は高いはず! 【良い点】 内燃機関の良さを味わえる4.4L・V8ターボエンジン! 図太いトルクと品よくレーシーなサウンドが楽しめます。 それでいてモード次第でのんびりドライブも快適です。 ただ、アクセルを踏み込むと簡単にリアがブレイクしますので覚悟して乗ってください。 【悪い点】 燃費を気にする方にはお勧めできません。 もう慣れましたが少し癖のあるDCT。

4.9

【所有期間または運転回数】 1年4ヶ月 週1回ぐらい 【総合評価】 私には、100点満点 【良い点】 スーパーカーなのに目立たない。 【悪い点】 目だたなすぎ

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 週1 【総合評価】 はっきりいって、エンジンの雰囲気はこれまで乗ってきたどの車よりも素晴らしい車です。 V10 5000cc 市販のミドルクラスのセダンに積むエンジンじゃないです笑 セダンじゃないですね、レーシングカーです。 一度、某高速道路(3車線あり空いている)でフェラーリ360モデナが煽ってきた事がありました。 まさか、普通のBMが勝負を挑まないだろうと思っていたのでしょうね笑 抜かせてからぴったりと後ろをつけ、Mボタンを押してからフルスロットルで回しまくったところ、 〇30キロを超えたあたりで左に逃げました。 そのまま抜き去ったときは最高の気分でしたね! シングルクラッチのSMGははっきりいってダメダメです。 飛ばした時の変速は蹴とばしクラッチのごとくガツンガツンとつながるのですが、 低速での変速はなんともかったるい・・・笑 最後に購入を考えている方へ、 とにかく車体は安く買えますが、故障、交換部品、マイナートラブルの頻度が半端ないのでそれだけは覚悟して購入してください。 ちなみに僕は80000キロの中古を購入してから、クラッチ、イグニッションコイル10本、O2センサー、オルタネーター、タイヤを交換したため、それだけで50万仕事でした爆 これでも並行輸入のパーツを使って安くあげた価格です。 ディーラーなら100万仕事だと思います。 はっきりいって乗る価値はあります。 ただ、覚悟して乗ってくださいね。。 【良い点】 最高のエンジン 【悪い点】 故障

4.9

【所有期間または運転回数】 約8年 常時 【総合評価】 凄く良い、車の楽しさ運転の喜びを感じれる車 【良い点】 加速やハンドリング、どのシーンでも違和感なく乗って行ける。 全てに惚れ込んでいる、最近の燃費だけのつまらない車には味わえない車。 燃費の件を書き込んでいる方が多数いらしゃいますが、このパワーと排気量を考えればむしろ良い方だと思います。 【悪い点】 左ハンドルなので、コインパーキングでチケットを取る時に不便を感じる

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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