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Z8と
レンジローバーヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

BMW Z8

2000年5月〜2003年10月

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ランドローバー レンジローバーヴォーグ

2008年3月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

1,650万円

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1,180万円

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中古車価格帯

3735万円

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175〜612万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1315mm

  • 4970mm

  • 1955mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4941~4941cc 4196~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【総合評価】 おそらくBMWをふくめたドイツ車全体として、こんなに野放図なクルマは今後出てこない稀有なクルマ。トラクションコントロールを切れば、信号からスタートするときにブラックマークをつけて走り出せるトルクの塊のようなエンジンと、BMWらしい前後バランスの優れたシャシで、ナチュラルドリフトをワインディングで体現でき、走り抜ける楽しさが味わえる大人のロードスター 【良い点】 レトロ感あふれるインテリアデザインはすべてにおいて斬新。内装を味わうというクルマだと思っていい。外装も一度見たら忘れられない個性的なディティールとシルエットで、時代が変わっても普遍的な魅力がある。 【悪い点】 シートはこの金額のクルマとしては分不相応にチープ(笑)。皮肉にもZ4Mのほうがよほどシートがいい(笑)。ブレーキも一昔前のキャリパーとローター。容量は充分なのでローター交換とパッド交換だけで充分対応できる。

4.6

【総合評価】 最高ですね!! 【良い点】 乗り心地が最高! 【悪い点】 燃費がねえ・・・

5.0

【総合評価】 外観がかなりかっこいい 【良い点】 スマートで走りやすい 【悪い点】 燃費がそれほどよくない

4.3

【総合評価】 いいね 【良い点】 走りがよくデザインもいい 【悪い点】 座席かたい。。

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4.4

【期間】1ヶ月 【総合評価】5 【良い点】加速・デザイン・性能・エアサス・走行性・視界 【悪い点】燃費

3.9

【総合評価】  プレミアムSUV専門メーカーとして、高級化とハイテク化の著しいランドローバー・シリーズ。とくにフラッグシップモデルである「レンジローバー」は、ロングとスタンダード、2つのホイールベース&ボディを揃え、様々なニーズに対応してくれます。パワーユニットは5.0lV8スーパーチャージド(510馬力)と3.0lV6スーパーチャージド(380馬力)の2つが選べますが、「ヴォーグ」に搭載されるV6でも十分……。 【良い点】  テレインレスポンスやクロスリンクサスペンションなど、ロードゴーイングなパフォーマンスとともに、高いオフロード性能も備えているのは、レンジローバーの伝統です。インテリアのギミックも世界最高峰。室内の広さの余裕も、おそらく世界ナンバーワンのクルマでしょう。 【悪い点】 レンジローバーの場合、室内の広さはありますが、あえて2列シートの5人乗りのみの設定となっています。今どきのSUVに対して、3列シートを求めるニーズも高まってきていますが……。ただし兄弟車の「ディスカバリー」は3列シート(7人乗り)のみの設定。多人数乗りはそちらを選んで、ということでしょう。

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