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Z3ロードスターと
インサイトの車種比較ページ

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車種

BMW Z3ロードスター

1996年8月〜2003年1月

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ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

348〜502万円

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550万円

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中古車価格帯

34.8〜985万円

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409.8〜509.9万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1280mm

  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 8.5~12.8km/l km/l
排気量 1895~2979cc 99999~99999cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV/無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 納車されたばかりですので、まだ数回の運転です。 【総合評価】 派手な運転をしなくても、充分に「気持ち良く操れる」感覚を味わえる、素敵な車です。 【良い点】 時の流れを感じさせない優美なデザイン。低いドライビングポジションでスピード感のある視界。6気筒エンジンの響き。 【悪い点】 内装や装備は、さすがにややレトロ感がありますし、少し不便さも感じますが、これを「悪い点」とまでは感じさせません。「ネオ・ネオクラシック」という言葉で表現されるように、良い意味に捉えたいと思います。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ3か月、通勤と買い物と送迎に毎日 【総合評価】 とりあえず、屋根が開く以外はほかの2シーターのスポーツカーと同じ。 足代わりに使うのは燃費が問題だけど、子供が中高生以上で家族が運べる ミニバンがあるならダンナと奥様の足にしてもカッコいい。古さが逆に乗る人 を引き立てると思う。家から通う学生さんに「親の車です」の言い訳が 通用するかは微妙。こだわりなければ21世紀のZ3を買った方がいいと思う。 【良い点】 中身が旧世代のBMWなので部品が簡単に手に入ること。レトロなデザインが1960年代の スポーツカーを彷彿させるエロさがあること。壊れるところがほかのBMWと一緒なので 国産車の整備工場でも修理がしやすいこと。見た目はデートカーだけど流星群を見るために 山を走るとスポーツカーになるところ。車体がしっかりしている割に安く手に入ること。 何と言ってもオープンであること。 【悪い点】 Z4より古いこと。安い中古は足回りやブレーキなどに手入れが必要なこと。幌の交換も必要な車体も 増えているので、そこらへんの費用も覚悟しないといけない。小さな故障が出ること。 加速についてはセカンド発進なのかイマイチ速くない。

4.6

【所有期間または運転回数】   約半年 【総合評価】   好きだから いうことなし   【良い点】   絹のやうに回る6気筒の乾いた排気音がいい 【悪い点】   装備はもう流石に古いかな

3.7

【所有期間または運転回数】 平成29年1月納車、同年12月売却。 走行距離22,000km 【総合評価】 財力が有り、セカンドカーであれば、修理を行い、 ずっとずっと乗っていたかった。 購入価格は車両本体45万円。 この価格で外車を乗れることは、ありがたかった。 【良い点】 スタイリング、オープン時の爽快感、足回り。 【悪い点】 修理費用が嵩んでしまい、手放すことを決意。 室内の収納の少なさ、トランクにゴルフバックが乗らない。 この部分は、目を閉じることができました。 購入される際、他の方々が話しをしている部分と、 私が苦労した、空調(冷暖房)系の確認をすることをお勧めいたします。 オープン時の爽快感は、本当に忘れられません。 今まで乗った車歴で、短期間でしたが一番の車でした。

4.6

【所有期間または運転回数】 買って5か月。 【総合評価】 どことなく60年代の古典的なスポーツカーの雰囲気があるが、中身は現代の車だけあって、安全・快適そのもの。我慢しなくても安心して楽しめます。程度のいい個体を見つけることができれば満足度最高だと思います。あと、部品代も安いのもいい。 【良い点】 美しいスタイリング。ドイツ車らしい上等な作りと、重厚な操舵感。 【悪い点】 良い点の反対。

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4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 乗りやすくフロントマスクはかなりかっこいいスタイル。走りも2モーターハイブリッドでホンダエンジンならではで頼もしい。静寂性や内装も上品でセンスはいいクーペセダン。 【このクルマの気になる点】 中身は素晴らしい作品だが価格設定はやはり高いせいか売れ方はパッとしない? テールライトのデザインがイマイチてまバランスが悪く感じる。インサイトのSUV版ヴェゼルもフロントマスクはインサイトマスクなら超かっこよかったが? 【総合評価】 エクステリアデザインと価格設定が課題のホンダ、中身は世界一級品でも見た目や買いずらさは超残業すき。速さ、実燃費、踏めば反応するアクセルワークなど楽しさはホンダ車だが他はイマイチ感あり。

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