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A6アバントと
ゴルフRヴァリアントの車種比較ページ

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車種

アウディ A6アバント

2019年3月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフRヴァリアント

2022年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

776〜1,302万円

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652〜774万円

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中古車価格帯

239〜798万円

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385〜700万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4950mm

  • 1885mm

  • 1465mm

  • 4650mm

  • 1790mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.8~16.1km/l 12.2~12.2km/l
排気量 1968~2994cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 本気でこんな車に1000万円出させるの? 【総合評価】 2Lディーゼル車に1000kmほど乗りましたが全く価格に見合わない車です。車のことをよく知らないけど金は出せるビギナーか、アウディのバッジで見栄を張るための営業車などの用途におすすめです。 室内へのロードノイズの侵入がひどくて、家族と会話がままならないようなシチュエーションが多々あります。後席の窓にはスモークが無く、座ってる人には太陽光がばっちり降り注ぎます。まぶしくて子供から不満が噴出しますよ。ハイブリッド車ですがセッティングがヘタすぎて、20年前のトヨタやホンダのハイブリッド車みたいな感じです。動き出しが鈍いわ、動き方は安定しないわ、動き方とエンジン音がマッチしないわ、最悪です。 ブレーキのセッティングもダメダメで、踏力を一定にしても一定に減速しないです。停止の時にはガックン!って止まったことをしっかり体に伝えてくれます。 トルクはあるはずなのに車重に対してエンジンパワーが十分とは言えないので加速力が鈍い。これはフォルクスワーゲン製エンジン?また不正してないよね? ナビエアコンがタッチパネルになってハイテク感があり、操作すると指紋がばっちり残って操作したぜ感がしっかり。 ゴミ車でした。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

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4.0

【所有期間または運転回数】1年 【総合評価】目立たず使い勝手が良い 【良い点】ゴルフを擦る方は、スタンド式のキャディーバックなら3個と荷物3個が荷室に積載可能、スタンド2個とプロモデルのキャディバック1個、荷物3個も後方視界が多少遮られるが可能、スタンド4個と荷物2個は実績あり。このように見かけよりも荷室広くいろいろなシーンで使用できる便利な車です。もちろん走りも◎。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 遊べる車 このパフォーマンスでこの価格は良い! 【悪い点】 もっとスペシャル感があってもいいと思う

4.0

【総合評価】  ゴルフヴァリアントの皮を被った狼。実際にはエンブレムやマフラー、タイヤ&アルミホイールなどの細部の仕様の違いでただのヴァリアントとは差別化されているが、その走りは高性能スポーツモデルと比較できるレベルにある。 【良い点】  搭載される2LTSIユニットは280馬力/38.7kgmのパフォーマンスを発揮する。そのスペックには驚きこそないが、走りのクオリティは申しぶんのないレベルにある。第2世代に進化したDCC(アダプティブシャシーコントロール)はモードに応じた質の高い走りを味わうことができるが、Rの専用となる「レース」を選ぶとエンジンレスポンスが極めてシャープになるなど、スポーツカー真っ青の走りが堪能できる。パワーがしっかりと路面に伝わる4モーションも安定感ある走りに貢献。そんな高性能モデルでありながら燃費はオールトラック並みというのも見逃せないポイントだ。 【悪い点】  ゴルフR並みのパフォーマンスは素晴らしいが、新車で559万円は決して安くはない。中古で安く手に入れることができればそれに越したことはない。

3.7

【総合評価】  なんなんでしょうか、このクルマ? 単なるスポーティ仕様かと思ったらぜんぜん違いました。スポーツモードに入れて峠道に行ったら、エンジン音はグォン!グォン!とゴキゲンだし、減速時には勝手にシフトダウンしてその時の排気音が「バリバリバリ」と気分は世界ラリー選手権。これは本物のスポーツカーです。やる気満々です。ただ、ボディがワゴンだというだけ。個人的にもこういうの大好き。 【良い点】  スポーツカーの走りとワゴンの実用性を両立しているところ。イメージ的には、ワゴンにGT−Rのエンジンを詰め込んだステージア260RSですね。スポーツカーが欲しいけど家族もちのパパにぜひ! あ、AT免許の奥様でも普通に運転できますのでご安心を。 【悪い点】  走りに興味のない人にはまったくもって意味不明な存在でしょうね。かなり高い値段も含めて。でもその価値がわかる人には、小躍りしたくなるくらいうれしい1台です。

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