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PROTO CORPORATION

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S8プラスと
ジュリアの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S8プラス

2016年4月〜2019年1月

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アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,008万円

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446〜2,198万円

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中古車価格帯

410〜610万円

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90〜820.9万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5145mm

  • 1950mm

  • 1455mm

  • 4635mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 9.4~9.4km/l 7.6~14.1km/l
排気量 3992~3992cc 1995~2891cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 S8を含め10年目です。日常利用としてほぼ毎日乗っております。月1,500km程度走行します。車体大きいのですが慣れれば街乗りでも気になりません。燃費は街乗りで6〜7km・高速で9kmです。3年半で6万km走行しましたが、維持費が大変・故障が多い・ネットの噂を信じず実際のオーナーの声を参考にして下さい。是非、探してでも手に入れましょう! 【このクルマの良い点】 何よりも加速が素晴らしいです。高速走行中の加速性能・直進安定性は芸術的で惚れ惚れします。セラミックブレーキ装着なので、効き目が素晴らしいのとブレーキダストがほとんど出ないのでホイールが汚れずアフターパーツで好きなホイールに変更して楽しめます。ドレスアップをお考えの方は純正サイズの21インチまでをお勧めします。冬タイヤは20インチにインチダウンしてスタッドレスタイヤのブリザックMV275/40r20をお勧めします。間違ってもスノータイヤを選択しないように気を付けて下さい。内装は本当に作りこみが素晴らしいです。細かい箇所まで手を抜かずに作られています。あと、Bang & Olufsenサラウンド付きの車両をお勧めします。BOSE純正のS8も所有しましたが、本当に比較にならない位の音響システムです。 【このクルマの気になる点】 やはり新車価格が高い。タイヤ消耗頻度が早い。セラミックブレーキは効き目は素晴らしいのですが、寒い時期の乗り始めと洗車後は、本当に注意が必要です。特に洗車直後は本当にブレーキ効きませんので、ゆっくり始動開始して下さい。燃費を気にし過ぎてECOモード固定で低速ばかり走行すると4気筒しか作動せずプラグがかぶり交換必要になるので自動モード(D)を選択するようにして下さい。車両サイズが大きいのでタワー駐車場は無理ですし、通常の駐車もかなり苦労します。S8プラスは1年程度しか生産されなかったので、探してもなかなか見つかりません。新型S8(写真参考)発売されましたが、限定車のプラス等はしばらく発売されませんので、今は2016〜7年モデルしか選べません。程度のよいディーラー車両を見つけたら即買いですね。 【総合評価】 外観は地味ですが、走りは全く異次元の車というか芸術品ですね。S8は2012年から3台目のS8(プラス)になりますが、満足度が高くS8以外に買い替えるという気になりません。6万キロ走行しても全く飽きませんし、何よりも壊れません。次の買い替えもS8もしくはプラスになりますね。車検時に代車で現行A8乗りましたが何の感動もありませんでした。購入しようとすると確かに高いのですが所有するとその価値がよく解ります。リセールバリューなど気にせずにまずは所有してみて下さい。その価値がよく理解していただけると自信をもってお勧めできます。人生の価値観まで変えてくれますよ。同世代(50〜60代)の皆様に絶対お勧めします!

4.4

【所有期間または運転回数】 3年、走行距離38,000キロ。 【総合評価】 ワインディングから高級ホテルまで家族連れでどこでもいける究極の足グルマ。私はS8スタイリングパッケージを組んでますのでノーマルS8との外観上の違いはホイールしか無くなってます。しかしながらS8プラスという知る人ぞ知るグレードはプライドをくすぐります。 【良い点】さり気なくイカツイスタイル。気分はトランスポーター。600馬力オーバーV8ツインターボという響き。 【悪い点】ステアリングはもう少しガッチリしたものにして欲しかった。リアエンターテイメントが S8及びS8プラスにはチョイス出来なかったのが残念。ショートボディのA8ベースではなくてロングボディーのA8Lベースで統一しても良いのでは?

4.6

【所有期間または運転回数】1年間 月1,000km 【総合評価】価格は高いが、高速安定性・加速・制動力・高級感は完璧です S8も同じですが1年落ちの中古車で新車価格の半分で購入出来ますので少し慣らしの終わった位の車両がお勧めです 【良い点】走行性能は素晴らしいの一言!室内静粛性がすごい・視認性、操作性のいい室内装備・S8と外観ではほぼ見分けがつかないさりげなさ・セラミックブレーキの効果が素晴らしい・同じ車に出あわない・まさしく街乗り出来るスーパースポーツカーです!意外に燃費がいい(街乗り7km・高速10km) 【悪い点】価格が高い(新車値引きが凄い!)セラミックブレーキが扱いずらい<寒い時期は暖まるまで本当に効きが悪い・洗車後も水が入りブレーキが利かなくなる・軽くブレーキペダル踏んでも急ブレーキになる(特に低走行時)車体が大きいので小回りは厳しい・駐車場選びが大変・外観が地味

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4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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