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S1スポーツバックと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

430〜471万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

149.8〜348万円

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129〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 9~13.4km/l
排気量 1984~1984cc 1995~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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