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S1スポーツバックと
S1の車種比較ページ

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車種

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

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アウディ S1

2014年11月〜2018年1月

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購入価格

新車価格帯

430〜471万円

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410〜449万円

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中古車価格帯

144.9〜369万円

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179〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

  • 3990mm

  • 1740mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 14.4~14.4km/l
排気量 1984~1984cc 1984~1984cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4.8 【良い点】加速やエグゾーストサウンドなどとてもいいクルマです。クアトロの安心感、マニュアルシフトなど気持ちよく運転が楽しめます。ドライブセレクトもやる気にさせるアイテムです。 【悪い点】オプションカラーの黄は25万円!

3.4

【総合評価】  この走りの楽しさを味わったら、もう「S」(スポーツモデル)ではない「A」(普通のモデル)ではすべてが物足りなくなってしまうかも。そんなエネルギッシュな走りの味を持っています。運転が楽しい。このクルマの魅力はそこに尽きます。そもそもアウディ最小のコンパクトモデルなので、後席の広さとか荷室の広さは期待してはいけません。そのぶん軽くて小さな車体だから、走りが楽しいのです。 【良い点】  走りの楽しさ。トランスミッションはマニュアルしかありませんが、それでいいんです。マニュアルを駆使して高回転までエンジンを回してこそ、このクルマの楽しさが理解できますから。パワーがあり過ぎないのもいいですね。気軽にアクセルを全開できます。 【悪い点】  高い……というのは言わない約束です(笑)

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