閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

S7スポーツバックと
キャデラックエスカレードの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ S7スポーツバック

2020年9月〜[発売中]

車種を選択

キャデラック キャデラックエスカレード

2020年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

1,374万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,490万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

455.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

121.9〜1878万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1910mm

  • 1405mm

  • 5400mm

  • 2065mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9.5~9.8km/l km/l
排気量 2893~2893cc 6156~6156cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

一人で走る時には高性能なスポーツカーなのに、結婚式のようなフォーマルな場所へ乗り付けても派手すぎず、さりげなく違和感やイヤミがないエクステリア・・・ 家族旅行から大切な人の送り迎えからサーキット走行まで妥協することなく使えるオールマイティさが一番の魅力だと思います。 ランニングコストについてはまだまだ未知数ですが、それぞれの用途に2台も3台も車を購入したり、何かに特化する車で何かを諦めるなら、これ一台で全てをこなせると考えればけして高価な車だとは思いません。 (私はかなりムリいたしましたが・・・笑) 欲を言えば、アウトバーンでも通用するような性能を少しだけ落としても「このままのスタイリングと内装で(まんま縮小コピーのように)全部が一回り小さいといいのになぁ」と思いますが・・・

4.9

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】 オーナーとして、大変満足度の高い車である。家族でのロングドライブ、一人でのスポーツ走行、オールラウンドにこなしてくれる。 【良い点】 優れたデザイン。あまり見かけない。(元祖シングルフレームグリルなので、他社の二番煎じにも優越感) ハイテクの塊なので、遊べる。自慢できる順に、 ・シリンダーオンデマンド(高速は、100km走行だと、リッター14キロ) ・アダプティブクルコン(岩槻と仙台間、アクセル・ブレーキ踏まずに走行も可) ・アダプティブエアサス ・アクティブノイズキャンセレーション ・ナイトビジョン(最近は、夜間早朝、ジョギングやウォーキングの方が多い) 【悪い点】 0−10kmを4.5秒強で行ってしまう加速は胸がすくが、ついつい危ない運転をしてしまう。 ボディが大きく、見栄えはするが、狭い道や駐車場では気を使う。

5.0

【総合評価】 一年乗ってたけど故障はありませんでした 【良い点】 速い 【悪い点】 維持費がかかる

5.0

【総合評価】 総合的にみて、バランスのとれたスポーツカー。 有り余るパワーをもつが、無駄にハイパワーではなく、気持ちよくアクセルが踏める。 【良い点】 これだけの性能をもちながら、落ち着いたエクステリア。知ってる人が分かればいいという謙虚な佇まい。 シリンダーオンデマンド、プレセンスシステム等、ハイテクのかたまり。 【悪い点】 やはり、ちょっと大きい。ただ、デザイン的にはこの大きさが必要だろうし、GTカーとしてはこの大きさはGOOD。

S7スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 デカさは天下一品。タテ目とテールライトの縦型は超かっこいい。排気量6200はダテではなく世界のトップカー。ブラックは別格な傑作作品。巨大さはやはり素晴らしい。 【総合評価】 新型もいいがエクステリアデザインはタテ目が最高。アルヴェルと比較も違いは明らかでオーラが違う。フロントグリルもハンパなくかっこいい。やはり世界のキャデラックは桁外れな存在。中途半端をしないアメリカンはやはりかっこよすぎでイケてる。

4.1

【所有期間または運転回数】 R246 【総合評価】 週末のR246は高級車の宝庫。異様にでかい図体とグリル、ひとめでエスカレードとわかる風貌。迫力満点。キャデラック顔で他と被らないく上品。R246を走る姿は芸術品。 日本の下品なミニバンなんかめではない。オーラや価格、アメ車の原点がある。 走るV8の排気音、素晴らしい。ビーストのベース車両はだてではない。 【良い点】 デかさとアメ車の王道。 OHVのエンジン音。 【悪い点】 高速以外は不向き。 新型がタテ目になり、3リッターディーゼルターボと現行エンジン、8リッターくらいは欲しいか? 6、2リッターにスーパーチャジャー着けて燃費リッター500メーターぐらいもあり。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヵ月。 【総合評価】 87点です。 【良い点】 何よりかっこいいところです。 【悪い点】 今のところありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤、休日のお出かけ、釣行。 【総合評価】 とてもよくできた車、装備も充実している。静かで、大きさの割に取り回しが良い。 パワーがあるので運転していても余裕がある。燃費はアメ車なりだが高速燃費が良い。高速をゆっくり 流すのが合っている。気分もゆったりしてくる。アクセルを踏み込めば、エンジンパワーを体感できる。 【良い点】 堂々としたスタイル、運転が楽。 【悪い点】 特にないが、狭い駐車場はつらい。

4.7

【所有期間または運転回数】1ケ月位 【総合評価】満点 【良い点】兎に角目立つ! 優越感強め! 女の子ウケ良好! 金持ち感UP!値段より高く思われる!    【悪い点】覚悟はしてましたがチョット大き過ぎ・・・ 見た目より室内は狭し・・・      ガソリンはみるみるうちに減る・・・ でもカッコイイから許しちゃう!

キャデラックエスカレードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ