閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

A1スポーツバックと
S1スポーツバックの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A1スポーツバック

2019年11月〜[発売中]

車種を選択

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

294〜483万円

0
50
100
200
300
400
500~

430〜471万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

161.9〜428万円

0
50
100
200
300
400
500~

144.9〜369万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1740mm

  • 1435mm

  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~18.1km/l km/l
排気量 999~1497cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 アウディは外車なので、いくらエントリーモデルだとしても高いだろうと思っていました。しかし、実際にディーラーに行ってみると、300万円もしない価格で販売されていて! この価格で憧れの外車を手に入れることができるなら、と即購入を決意しました。 アウディのラインアップされる車の中でも、最小モデルとなるA1スポーツバック。この車にはアウディ独自の駆動方式であるクワトロが採用されておらずFFのみなのが残念ではありますが、正直それ以外でアウディの上級モデルに見劣りするところはありません。 SトロニックというアウディのDCTを採用しているため、車の動きとステアリング操作が直接繋がっているようなダイレクト感のある変速が行えます。さらにコンパクトボディなので、小回りが利く上に操作性も良くて、とにかく運転しやすいです! また、なんといっても11個のスピーカーがつく3Dサウンドシステムは最高で、音楽好き&ドライブ好きにはたまらないはずです。 【総合評価】 A1スポーツバックは、スポーティーな雰囲気と高級感を両立させた外装だけでなく、コックピットという表現に恥じない運転スペースなど、上級モデルにも引けを取らない装備ばかりです。 ダウンサイジングターボを採用しているA1スポーツバックは、エンジンの排気量を小さくすることができます。特に999ccという排気量の25TFSIは自動車税が最も安い区分に入るため、優れた加速性能と維持費用の節約を両立できるのは嬉しいです。 先進運転支援システムの車線逸脱警告システムや駐車アシストなどが搭載されていて、安全運転のサポートも万全なので安全面も心配いりません。 装備面に関しては全く問題ないのですが、A1スポーツバックで残念だと思ったことは後席が狭いことです。 前席はいたって普通ですが、後席は乗り心地が硬いので長時間座ったままだと疲れてしまいます。足を伸ばせるスペースも他の車よりは短めだと思うので、ちょっと窮屈です。

5.0

希望していた車種とカラーで見つかり、 とても嬉しいです!! 担当者さんも親切でした。 ありがとうございました。

3.9

【総合評価】 お店の雰囲気、接客など良かった。 勢いで買ったけど満足してます。 大事に乗ります! 紹介します!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車直後で運転回数は、数回です。 【総合評価】 エクステリアが気に入っています。インテリアも質感があっていいです。走りも小回りがきいて操作しやすいです。 【良い点】 外観が好みです。加速もい感じです。

4.0

【所有期間または運転回数】 購入して約1年 【総合評価】 アウディA4も持っていますが、セダンとは違うおしゃれがあって満足してます。 【良い点】 燃費が外車の中では良いほうだと思います。 【悪い点】 ミラーがオンオフに連動していない等、やはりA4と比べると機能的に劣る。

A1スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

S1スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ