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PROTO CORPORATION

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A1スポーツバックと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

アウディ A1スポーツバック

2019年11月〜[発売中]

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

294〜483万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

149.8〜377.9万円

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61.8〜346.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1740mm

  • 1435mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 15.2~18.1km/l 17~22.8km/l
排気量 999~1497cc 996~1197cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 アウディは外車なので、いくらエントリーモデルだとしても高いだろうと思っていました。しかし、実際にディーラーに行ってみると、300万円もしない価格で販売されていて! この価格で憧れの外車を手に入れることができるなら、と即購入を決意しました。 アウディのラインアップされる車の中でも、最小モデルとなるA1スポーツバック。この車にはアウディ独自の駆動方式であるクワトロが採用されておらずFFのみなのが残念ではありますが、正直それ以外でアウディの上級モデルに見劣りするところはありません。 SトロニックというアウディのDCTを採用しているため、車の動きとステアリング操作が直接繋がっているようなダイレクト感のある変速が行えます。さらにコンパクトボディなので、小回りが利く上に操作性も良くて、とにかく運転しやすいです! また、なんといっても11個のスピーカーがつく3Dサウンドシステムは最高で、音楽好き&ドライブ好きにはたまらないはずです。 【総合評価】 A1スポーツバックは、スポーティーな雰囲気と高級感を両立させた外装だけでなく、コックピットという表現に恥じない運転スペースなど、上級モデルにも引けを取らない装備ばかりです。 ダウンサイジングターボを採用しているA1スポーツバックは、エンジンの排気量を小さくすることができます。特に999ccという排気量の25TFSIは自動車税が最も安い区分に入るため、優れた加速性能と維持費用の節約を両立できるのは嬉しいです。 先進運転支援システムの車線逸脱警告システムや駐車アシストなどが搭載されていて、安全運転のサポートも万全なので安全面も心配いりません。 装備面に関しては全く問題ないのですが、A1スポーツバックで残念だと思ったことは後席が狭いことです。 前席はいたって普通ですが、後席は乗り心地が硬いので長時間座ったままだと疲れてしまいます。足を伸ばせるスペースも他の車よりは短めだと思うので、ちょっと窮屈です。

5.0

希望していた車種とカラーで見つかり、 とても嬉しいです!! 担当者さんも親切でした。 ありがとうございました。

3.9

【総合評価】 お店の雰囲気、接客など良かった。 勢いで買ったけど満足してます。 大事に乗ります! 紹介します!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車直後で運転回数は、数回です。 【総合評価】 エクステリアが気に入っています。インテリアも質感があっていいです。走りも小回りがきいて操作しやすいです。 【良い点】 外観が好みです。加速もい感じです。

4.0

【所有期間または運転回数】 購入して約1年 【総合評価】 アウディA4も持っていますが、セダンとは違うおしゃれがあって満足してます。 【良い点】 燃費が外車の中では良いほうだと思います。 【悪い点】 ミラーがオンオフに連動していない等、やはりA4と比べると機能的に劣る。

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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