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PROTO CORPORATION

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A1スポーツバックと
クロストレックの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A1スポーツバック

2019年11月〜[発売中]

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

294〜483万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

156.9〜428万円

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169.9〜458.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1740mm

  • 1435mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 15.2~18.1km/l 15.8~18.9km/l
排気量 999~1497cc 1995~2498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 アウディは外車なので、いくらエントリーモデルだとしても高いだろうと思っていました。しかし、実際にディーラーに行ってみると、300万円もしない価格で販売されていて! この価格で憧れの外車を手に入れることができるなら、と即購入を決意しました。 アウディのラインアップされる車の中でも、最小モデルとなるA1スポーツバック。この車にはアウディ独自の駆動方式であるクワトロが採用されておらずFFのみなのが残念ではありますが、正直それ以外でアウディの上級モデルに見劣りするところはありません。 SトロニックというアウディのDCTを採用しているため、車の動きとステアリング操作が直接繋がっているようなダイレクト感のある変速が行えます。さらにコンパクトボディなので、小回りが利く上に操作性も良くて、とにかく運転しやすいです! また、なんといっても11個のスピーカーがつく3Dサウンドシステムは最高で、音楽好き&ドライブ好きにはたまらないはずです。 【総合評価】 A1スポーツバックは、スポーティーな雰囲気と高級感を両立させた外装だけでなく、コックピットという表現に恥じない運転スペースなど、上級モデルにも引けを取らない装備ばかりです。 ダウンサイジングターボを採用しているA1スポーツバックは、エンジンの排気量を小さくすることができます。特に999ccという排気量の25TFSIは自動車税が最も安い区分に入るため、優れた加速性能と維持費用の節約を両立できるのは嬉しいです。 先進運転支援システムの車線逸脱警告システムや駐車アシストなどが搭載されていて、安全運転のサポートも万全なので安全面も心配いりません。 装備面に関しては全く問題ないのですが、A1スポーツバックで残念だと思ったことは後席が狭いことです。 前席はいたって普通ですが、後席は乗り心地が硬いので長時間座ったままだと疲れてしまいます。足を伸ばせるスペースも他の車よりは短めだと思うので、ちょっと窮屈です。

5.0

希望していた車種とカラーで見つかり、 とても嬉しいです!! 担当者さんも親切でした。 ありがとうございました。

3.9

【総合評価】 お店の雰囲気、接客など良かった。 勢いで買ったけど満足してます。 大事に乗ります! 紹介します!

4.7

【所有期間または運転回数】 納車直後で運転回数は、数回です。 【総合評価】 エクステリアが気に入っています。インテリアも質感があっていいです。走りも小回りがきいて操作しやすいです。 【良い点】 外観が好みです。加速もい感じです。

4.0

【所有期間または運転回数】 購入して約1年 【総合評価】 アウディA4も持っていますが、セダンとは違うおしゃれがあって満足してます。 【良い点】 燃費が外車の中では良いほうだと思います。 【悪い点】 ミラーがオンオフに連動していない等、やはりA4と比べると機能的に劣る。

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4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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