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A7スポーツバックと
クロストレックの車種比較ページ

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車種

アウディ A7スポーツバック

2018年9月〜[発売中]

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

812〜1,345万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

298〜1035万円

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165.9〜458.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1910mm

  • 1405mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 10.8~16.1km/l 15.8~18.9km/l
排気量 1968~2994cc 1995~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 デザインの良さは人それぞれなんでしょうが、私はAudiの中でもトップクラスに美しいプロポーションのデザインだと思います。それでいて、ハッチバック(電動)により、後席を畳むとかなり大きめの荷物も運べます。 過去には、日産180SXやR33スカイラインGTS−t TypeMやGT−Rにも乗ってきていますが、トランスミッションとの関係で日常域ではSモードにした時のこいつが一番、レスポンスがよく速いと思います。 【総合評価】 総じて、大きいことで駐車場に困る人はいるのかも知れませんが、今の時代の中では普通のサイズだし、色々なポイントで良さが詰まってるので、おすすめです。 海外ではトランスミッションの当たり外れで修理費が嵩むリスクがあるかも知れませんが、DCTの宿命でしょうか。それを差し引いても魅力的な車だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 大変満足しております 見た目のデザインは特に格好よく輸入車の味が出ています 内装も良く車の大きさを感じないほど運転しやすいので満足してます 【良い点】 全部 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 4日 【総合評価】 素晴らしい 【良い点】 見た目のデザインが素晴らしく、購入の決め手となったので現在も満足して乗っています。 大きい車ですが運転しやすいというのも嬉しいところです 【悪い点】 今のところなし

4.6

【所有期間や運転回数】 まだ1ヶ月です。 【このクルマの良い点】 圧倒的に車高が低くて、圧倒的に車幅が広くて、デザインに妥協がない感じが素敵だと思います。横から見た時のフォルムもとても美しいと思います。 【このクルマの気になる点】 特にありませんが、ある回転数でブーンと共振しているように感じます。あとガソリンを入れる時に徐々に入れないとガソリン給油が止まってしまいます。(ガソリン給油口の中の形状が日本のものとあってないのかもしれません。)まぁ大したことないです。 【総合評価】 スポーツモードにした時の加速、レスポンスの良さは半端ないです。マジで速い!(車歴RS13、R33、R33GT−R、Y50 350GT等)

4.3

【所有期間または運転回数】 1年半 【総合評価】 かなり満足 【良い点】 スムーズかつパワフルなエンジン。抜群のスタビリティのクワトロシステム。モデル後期で熟成された。 MC後の引き締まったフロントデザイン。 滑らかなアダプティブクルーズと車線維持システム。 末期購入での大幅値引き。 仕事で長距離日帰りが多いのですが、とにかく楽。 流れに乗るレベルの速度でも煽られないし、ペース早い時は譲って貰える。実際の性能より速そうに見られるようです。 【悪い点】 他コメントで値落ちの酷評ありましたが、そこまで酷くはないかと思いますが、高額車は仕方がない。おそらく3年3万で45%、アウディ乗り換えなら55%いくかと。過走行は間違いなく大幅マイナス。 法人リースなので3年買い換えになりますが、次期型のデザインが好きではないのでアウディ以外にいけばちと辛いかと。

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4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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