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A1と
S1スポーツバックの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ A1

2011年1月〜2019年9月

車種を選択

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

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購入価格

新車価格帯

249〜376万円

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430〜471万円

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中古車価格帯

27.9〜118万円

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139.9〜333万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3985mm

  • 1740mm

  • 1425mm

  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16~22.9km/l 14.4~14.4km/l
排気量 999~1394cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】販売店には、ワクワク感が溢れています。 【悪い点】

5.0

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 全部です 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

5.0

【所有期間または運転回数】  毎日運転 【総合評価】  ★★★★★ 【良い点】  とにかく乗りやすい、コンパクトながら高級感のある内装 【悪い点】  コンパクトカーなので後部座席は狭い(購入前にわかってはいたが)

3.9

【所有期間または運転回数】 2016年9月に購入 【総合評価】 Bクラスであるが、アウディの妥協のない車作りは生かされている 走りも満足いくレベル 【良い点】 質感、加速性能のよさ 【悪い点】 アイドリングの際のスタート・ストップのガタツキが大きい

3.7

【総合評価】  2015年に新設定された1L3気筒直噴ターボエンジンを搭載したプレミアムコンパクト。スタイリングにこそ新鮮味はないが、4メートルを切る全長でありながら細部の仕立てに質感の高さを印象づけるまとまりだ。 【良い点】  搭載される1Lエンジンは95馬力のパワーと16.3kgmの最大トルクを発揮する。そのパフォーマンスは1Lとは思えないほどで、充実したトルクのおかげで高速でもグイグイと車速を増していく。3気筒エンジンの振動もさほど気にならず、吹き上がりはとてもスムーズ。静粛性も納得できるレベルにあり、高速での安定感もコンパクトらしからぬレベルにありので遠出しても十分な快適性は保たれる。経済的で1ランク上のコンパクトハッチに乗ってみたいというユーザーにはピッタリだ。 【悪い点】  後席足元が狭い。パーソナルユースとしてはいいが、ファミリーユースとしてはトランクルームの容量の小ささも含め、使い勝手がもうひとつだ。

A1のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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