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PROTO CORPORATION

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R8スパイダーと
7シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ R8スパイダー

2017年3月〜2024年10月

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BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,618〜3,337万円

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1,460万円

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中古車価格帯

1378〜2480万円

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729.8〜1420万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4430mm

  • 1940mm

  • 1240mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 12.8~14.7km/l
排気量 5204~5204cc 2992~2998cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  それにしてもなんという美しさでしょうか。この美しさだけで恋に落ちてしまいそうになります。いっぽうでインテリアはあくまでもアウディの延長線上にあり、スーパーカーらしい演出は皆無です。スーパーカーだけど地に足が着いたモデルという印象を受けました。走りや性能も確かですが、見た目に惚れて買っても満足できるでしょう。 【良い点】  クルマとしても完成度の高さは凄いですね。鋭いエンジン、抜群の操安性、突き進むような直進安定性。ロングクルーズも、まるで高性能サルーンのように涼しい顔をしてこなします。その際の快適性の高さも特筆レベルです。アウディのセダンと同じように付き合い、扱える躾はさすがですね。見た目は言うことなし。価格は普通のクルマとして考えると高いですが、血縁関係の濃いランボルギーニ・ガヤルドと比べればかなりリーズナブルですね。 【悪い点】  あくまでクールを装い、普通に走っている限りは音などスーパーカーらしい高揚させる演出は控えめです。その点は同じドイツ御三家でも、BMWやメルセデスのハイパフォーマンスモデルとはずいぶん考え方が違いますね。ただ、スポーツモードにしてアクセルを踏み込めば素晴らしいV10サウンドを奏でてくれるのでご安心を。

5.0

【総合評価】 ドライブには最高の車です!! 【良い点】 自身三台目のR8スパイダーですが、何も不満はありません。 【悪い点】 なし

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4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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