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PROTO CORPORATION

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TTSクーペと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTSクーペ

2015年8月〜2024年10月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

768〜927万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

208〜688万円

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486.2〜2098万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 11.7~12.4km/l 8.3~11km/l
排気量 1984~1984cc 1995~5000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 Audi TTは、そのシンプルな美しさと卓越したパフォーマンスで知られるスポーツクーペです。 Audi TTの外観は鮮烈な印象で、低く流れるようなボディラインとスポーティなシルエットは道路上で目を引くほどキュートでした。小柄なこともあり、女性から人気が高いのもうなずけます。その一方で、3Dハニカムメッシュのフロントグリルを採用し、R8のようなフラッグシップスポーツ感を醸し出しているのも特徴的。 Audi TTはパフォーマンスも魅力です。直列4気筒DOHC16バルブICターボという力強いエンジンが一瞬で加速し、クイックシフトのトランスミッションや、ハンドルに着けられたパドルシフトなどで素早いギアチェンジが可能。さらに、FWDによる優れたハンドリング性能で曲がり角やカーブをスムーズに駆け抜けていきます。道の細い日本でもかなり走りやすいスポーツカーだと思いました。 インテリアでは、ドライバーの体を包み込むヘッドレスト一体型のシートや、ドライバーの目線内にデジタルメーターが表示されるバーチャルコックピットなどを装備。走ることに特化させた感じがしていいですね。 【総合評価】 Audi TTに乗ってみて、スタイリッシュでキュートなデザインと外観からは想像できないほどのパワーのあるパフォーマンスに感動しました。スポーツカーとしての魅力にあふれ、爽快感溢れるドライブを思いっきり楽しめます。女性ドライバーだけでなく、スポーツカー愛好家もハマれる車だと思います。 内装も高品質で洗練されており、細部へのこだわりが感じられます。快適なシートと使いやすいコントロールパネルは、長時間のドライブでも疲れにくく、ドライビングの満足感を高めてくれました。スポーティな走りを追求するために足回りはやや硬めにセッティングされていますが、その分しっかりと路面をキャッチしてくれるので、コーナリングも安定します。 ただ、Audi TTの後部座席は狭く、荷物の収納スペースも限られていますが、後部座席に誰も乗らないなら後部座席をフラットすればOK。後部座席がまるっと荷物置きになり、うちのように夫婦2人なら十分事足ります。ゴルフバッグ2つ程度なら余裕で、2人分のキャンプグッズならギチギチにはなりますが何とか積むことができます。少人数で遊び回るのに向いている車ですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 約1年 【総合評価】 ほぼ満点です。 【良い点】 エンジン始動時の音が好き。 【悪い点】 少し狭いところ。 家族全員でアウディ好きです。仕事終わっての通勤にアウディに乗っている空間が毎日のいやしです。車に乗る楽しみ、乗ってるステータス。やっぱりアウディがお気に入り。

5.0

【総合評価】 とても気に入っております。 シンプルにスポーツ走行を楽しめる車輌だと思います。 【良い点】 街乗りでも固くなく、 また高速道路等は地面に張り付いたような走りをします。 【悪い点】 後方座席は無いものと思ってはいるものの、 いざと言う時の乗り降りしずらいかも知れません。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 なんといっても加速感!走り好きにはたまりません。 クーペにしては、乗り心地の固さはあるが、しなやかさの方が上で意外と乗り心地は良い。 日常の足としても使えいざと言う時は、スパルタンに走れる頼もしい車です。 【悪い点】 走り好きの私には特に無いが、強いて言えばやはり荷室に狭さと後席はほぼエマージェンシー用であってないようなものです。

4.4

【総合評価】 4.5 【良い点】 個性的でかっこいいスタイル 【悪い点】 駐車しにくい

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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