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TTSクーペと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTSクーペ

2015年8月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

768〜927万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

168.9〜698万円

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389〜962.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 11.7~12.4km/l 11.3~11.3km/l
排気量 1984~1984cc 2439~2439cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 Audi TTは、そのシンプルな美しさと卓越したパフォーマンスで知られるスポーツクーペです。 Audi TTの外観は鮮烈な印象で、低く流れるようなボディラインとスポーティなシルエットは道路上で目を引くほどキュートでした。小柄なこともあり、女性から人気が高いのもうなずけます。その一方で、3Dハニカムメッシュのフロントグリルを採用し、R8のようなフラッグシップスポーツ感を醸し出しているのも特徴的。 Audi TTはパフォーマンスも魅力です。直列4気筒DOHC16バルブICターボという力強いエンジンが一瞬で加速し、クイックシフトのトランスミッションや、ハンドルに着けられたパドルシフトなどで素早いギアチェンジが可能。さらに、FWDによる優れたハンドリング性能で曲がり角やカーブをスムーズに駆け抜けていきます。道の細い日本でもかなり走りやすいスポーツカーだと思いました。 インテリアでは、ドライバーの体を包み込むヘッドレスト一体型のシートや、ドライバーの目線内にデジタルメーターが表示されるバーチャルコックピットなどを装備。走ることに特化させた感じがしていいですね。 【総合評価】 Audi TTに乗ってみて、スタイリッシュでキュートなデザインと外観からは想像できないほどのパワーのあるパフォーマンスに感動しました。スポーツカーとしての魅力にあふれ、爽快感溢れるドライブを思いっきり楽しめます。女性ドライバーだけでなく、スポーツカー愛好家もハマれる車だと思います。 内装も高品質で洗練されており、細部へのこだわりが感じられます。快適なシートと使いやすいコントロールパネルは、長時間のドライブでも疲れにくく、ドライビングの満足感を高めてくれました。スポーティな走りを追求するために足回りはやや硬めにセッティングされていますが、その分しっかりと路面をキャッチしてくれるので、コーナリングも安定します。 ただ、Audi TTの後部座席は狭く、荷物の収納スペースも限られていますが、後部座席に誰も乗らないなら後部座席をフラットすればOK。後部座席がまるっと荷物置きになり、うちのように夫婦2人なら十分事足ります。ゴルフバッグ2つ程度なら余裕で、2人分のキャンプグッズならギチギチにはなりますが何とか積むことができます。少人数で遊び回るのに向いている車ですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 約1年 【総合評価】 ほぼ満点です。 【良い点】 エンジン始動時の音が好き。 【悪い点】 少し狭いところ。 家族全員でアウディ好きです。仕事終わっての通勤にアウディに乗っている空間が毎日のいやしです。車に乗る楽しみ、乗ってるステータス。やっぱりアウディがお気に入り。

5.0

【総合評価】 とても気に入っております。 シンプルにスポーツ走行を楽しめる車輌だと思います。 【良い点】 街乗りでも固くなく、 また高速道路等は地面に張り付いたような走りをします。 【悪い点】 後方座席は無いものと思ってはいるものの、 いざと言う時の乗り降りしずらいかも知れません。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 なんといっても加速感!走り好きにはたまりません。 クーペにしては、乗り心地の固さはあるが、しなやかさの方が上で意外と乗り心地は良い。 日常の足としても使えいざと言う時は、スパルタンに走れる頼もしい車です。 【悪い点】 走り好きの私には特に無いが、強いて言えばやはり荷室に狭さと後席はほぼエマージェンシー用であってないようなものです。

4.4

【総合評価】 4.5 【良い点】 個性的でかっこいいスタイル 【悪い点】 駐車しにくい

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3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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