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PROTO CORPORATION

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S8と
レンジローバースポーツの車種比較ページ

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車種

アウディ S8

2020年8月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバースポーツ

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,010万円

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1,068〜2,586万円

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中古車価格帯

678〜1771万円

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858〜2620万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1475mm

  • 4960mm

  • 2005mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.8~8.2km/l 8.8~11.6km/l
排気量 3996~3996cc 2993~4400cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 S8の一番気に入っているところは、街中でもあまり目立たないということ。高級車として位置づけられていながら、控えで洗練されたデザインは最高です。 新車購入は1700万円を超える車両価格になっているので、気軽に定価で購入することはできません。そのため、私は中古で購入しました。中古とはいえ比較的新しいモデルだったので、状態には問題ありませんでした。 実際に乗ってみてわかったことですが、ターボ付きのV8エンジンはとても爆破的な加速をしてくれます。さすがは、映画「トランスポーター」で主役を務めた車なだけあります!! 日本の道路事情ではあっという間に持て余すほどの速度域に達してしまうので、これにはかなり驚きました。 しかも、フルタイム4WDですので安定感は抜群です。雪道やオフロードなどといった悪路を走行するときの車体の揺れによる恐怖心などを感じることも、全くありませんでした。 インテリアの装備に関しても、これといった不満はありません。特にレザーシートがエレガントさをより演出してくれるので、まさに高級車に乗ってるという気分に浸れます! 【総合評価】 この車を運転するうえで、数少ないデメリットは、コインパーキングに入れない場合が多いことくらいでしょうか。S8は全長が5000mmを超えるため、駐車場を選ぶのにとても苦労します。 その他に関しては、さすがアウディのフラッグシップセダンということもあり、装備的にも、質感的にも全く不満はありません。 良い点でも挙げましたが、レザーシートがとにかく最高です。ドイツ車らしくどちらかと言えば少し硬めのシートにはなっていますが、ホールド感があり、長距離のドライブでもあまり疲れることはありません。 S8に搭載されているマトリクスLEDヘッドライトも感じに明るくて、視界状況が悪いところでの走行時に助かりました。 ある夜、電柱の少ない山道を走っていたことがあったのですが、結構遠くまで照らしてくれたことを覚えています。しかも、進む方向に合わせて、ヘッドライトの方向が変わる機能が搭載。自分でコントロールする必要もないので、とても便利でした。

4.8

【所有期間や運転回数】 5か月前に購入しまだ1000kmも走っていません。S8に乗り換える前は同型のA8の3.0Tに乗っておりました。 【このクルマの良い点】 ジェントルな低重V8サウンドを奏でながらの激加速と、それでいて全く不安を感じさせない走行安定性。他車と被らないレア車で、嫌味なく目立たない。フロントデザイン(前期):ブサカッコ良い。デイライト光らせ特徴ある顔・垂れ目涙目?でいて何気に結構いかつい。リアデザイン(前期):後期型と比べて前期の方がテールライトとブレーキライトの光り方に表情がある。インテリア:フラッグシップだけあって別格。人馬一体、包まれ感があってジェット戦闘機に乗っている印象。 【このクルマの気になる点】 ナビ使いずらいが、気にならない。他の方も指摘されている通り、トルコン1速2速に「よっこらしょ」という印象がある。そのせいなのか出だしののっそり感が否めない。A8は致し方ないとして、S8なのでもっと力強い出だしの設定にしてほしかった。あえて指摘するならばというレベルの話。 【総合評価】 一般的な経済力の人が継続維持所有できる車種の中で最高峰の車。現行のようなマイルドハイブリッド用のバッテリーも無いし、液晶パネルも多用されていないし、ブレーキもカーボンブレーキではなく普通のブレーキである点などなど・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1年経過継続中 毎週末乗車  【総合評価】 500馬力以上の車両の中では、知名度も含め一番目立たないとも思われるS8。そこが気に入って購入したわけですが、期待を何一つ裏切ることないベストカーです。内装もカーボンを使用し、おっさんセダンとは言えないスポーティさを味わえます。昔、走り屋と言われる類にいた自分には、最高の1台に巡り合えたと思います。予算があれば、S8プラスでしたけど。燃費に関しては、このクラスでは平均的数値と言えるL/7km程度です。 【良い点】 Sクラス・7シリーズと同クラスにされはしますが、走りと動力性能で言えば、S63・B7がライバルとなる車両です。エアサスでありながら、スポーティ且つ高速域で不安のない路面接地感を得られるのは、流石ドイツ車と言えるところです。コーナーリングも弱アンダーなセッティングでアルピナには劣りますがクイックなハンドリングが「思いのままに」を味合わせてくれます。加速時の鋭いダッシュは「4輪で路面を蹴る」という表現がまさに相応しいハイパワーセダンです。 【悪い点】 S550BE(W221)、B7(F01)と乗り継いで来て、どちらも2速発進なのが少々かったるかったがS8は1速発進、そのおかげで重量ボディを感じさせない出足ではあるのだが、ATの特性上、1速から2速への変速時に若干の違和感があり、いまいち馴染めない。これは路面インフォメーション云々のレベルの方には感じられる部分だと思いますが、それ以外の方は気にならないレベルの範囲だと思われます。

4.4

【所有期間または運転回数】3年 週末のみ使用 【総合評価】2013年12月登録のS8フルオプション(サンルーフあり ナイトビジョンあり コンフォートパッケージあり プライバシーガラスあり)・グレイシアホワイト・アルミはWORKグノーシスFCV04 21インチに変更した以外はすべてノーマルです 3年で走行距離・14,000km 故障なし 燃費は平均7km 3年でタイヤ交換済 購入時価格1,700万円→現在(28年9月)の査定813万円(↓涙↓涙↓) サイズが大きいので駐車場注意必要・発進時は多少モタつきますが走り出せば完璧な走行性能 ゴルフバックは4個無理です アイドリングストップはおまけ程度と考えて下さい アルミ交換すると本当にハンドルが軽く走りが軽快になりました 尚、冬タイヤ必要な地域の方は20インチのピレリのウインターソットゼロと20インチのユーロテックアルミで充分です 21インチの冬タイヤはありませんので・ オプションはサンルーフは絶対お勧めです、ナイトビジョンは普段全く使いません・B&Oは純正のBOSEと大した変わらないので気にしなくていいと思います・アルミは社外はカスタムオーダー品しかありませんので予算と相談ですね・BBS等はキャリパー干渉するので不可です 購入するなら絶対新車ではなく程度のいい低走行のディーラー認定中古車が絶対お勧めです 何せ走行少なくても3年で新車価格の半分の査定額です(笑&涙)とにかく自分で運転して楽しいクルマです!後部座席で優雅に乗るクルマではありません

4.7

【所有期間または運転回数】月6回程 【総合評価】走り好きも満足できて、ビジネスシーンでもおススメの一台 【良い点】街乗りでも高速でも満足できる加速性能とブレーキ性能 【悪い点】特になし

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4.7

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 【総合評価】 5点満点です 【良い点】 内外装のデザインや質感など必要充分です。 ディーゼルは踏めばトルクもあり、街乗りではSUVのイメージを裏切って、流石スポーツというぐらいに、キビキビ動けます。燃費もこの車格で拘る人も少ないでしょうが、街乗りで9キロ程度は走りますので精神衛生上よろしい 【悪い点】 ヨーロッパ車なんで、立て付けが甘いなと感じることがありますが、ご愛嬌程度です。 機械式時間貸にあと車幅30mmで断られるのが残念です。

4.9

【所有期間または運転回数】8ヶ月所有・毎日運転 【総合評価】大変満足 【良い点】足回りが硬すぎず軟すぎず、丁度良い。      スーパーチャージャーのため、街乗りではアクセルを踏み込まなくても流れに乗れる。      スイッチ類の使い勝手が良い。 【悪い点】Aピラーなどで見切りが多少悪い。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 38000キロ走行 【総合評価】 素晴らしい 文句はありません 【良い点】 加速とハンドリング 80キロ迄の加速は相当早いです。 【悪い点】 ハンドリングがちょっと不安定です

4.1

【総合評価】  (ブランドではなく車種としての)レンジローバーのイメージを保ちつつ、オンロード走行性能を引き上げたモデル。シャシーはレンジローバーとは違いディスカバリー系をベースにしていることは知っておきたいポイントでしょうか。今回特設コースを含めて雪道を走ってきたのですが、まずは写真を見てください。大きなコブ路面でも、サスペンションはしっかりストロークして路面を捉えています。フロントバンパーの下側なんて摺りそうですが(もう摺っている?)、この状態でもドライバーにはなんのテクニックも要求せずに涼しい顔をして走り抜けてしまうのはさすがレンジ(テレインレスポンスはオートのまま)。レンジローバースポーツオンロードの俊敏な走りばかりが注目されがちですが、悪路だって凄いんです。 【良い点】  プレミアムセダンにも勝るほどの圧倒的な上質感。洗練されたスタイリング。そしてダイナミックなオンロードでの走り(ライバルはポルシェ・カイエン!)。加速だってコーナリングの俊敏さだってまるでスポーツカー。その上、悪路だってバリバリこなすオールマイティさが素敵すぎます。 【悪い点】  値段とか燃費は気にしてはいけません。よね?

4.6

【総合評価】  レンジローバーのスポーティ版だが、今やイヴォークがあり、ディスカバリーもスポーツ寄りになり、立ち位置が変わった。スポーティでありながらも、乗り味が上級のレンジローバーにヒケをとらないなめらかなものに。 【良い点】  初代のゴツゴツの乗り味を思うと夢のような快適な乗り味。装備、雰囲気、快適性はレンジローバーの世界そのもの。 【悪い点】  強いて挙げれば、レンジローバーとのイメージ的な差異の小ささで選択時に迷いが?

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