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PROTO CORPORATION

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オロチと
GSの車種比較ページ

選択している
車種

ミツオカ オロチ

2006年10月〜2018年11月

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レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

878〜1,968万円

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510〜900万円

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中古車価格帯

1228〜1580万円

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74.9〜475万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 2035mm

  • 1180mm

  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 8.6~8.6km/l 9.8~20.5km/l
排気量 3310~3311cc 1998~3456cc
駆動方式 ミッドシップ FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 皆無な状態のオロチ。 まず都会では走る姿は最近見ないが超魅力的な車。エクステリアデザイン命のミツオカ、何年たっても名車?ロックスターの登場でますますミツオカデザイン楽しみ。 【良い点】 デザインとオーラ。 【悪い点】 内装や一部バランス悪いマフラーなど不釣り合いな箇所はある。中古価格が新車と変わらない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 オロチのエクステリアデザインや内装デザインは今見ても新鮮。個性的なデザインのオロチ、走る姿は皆無でまず都会でも見ない。ロックスターがデビューして話題になってますがエッジがきいたサメデザインやアメリカンスタイルでかっこいい。内装もコルベットにしないと意味ないがそこまで予算不足? オロチのよさは最高でしたがロックスターは微妙? 【良い点】 オロチは日本の古風がありかっこいい。 凝っていていいデザイン。 現代版オロチハイブリッドが欲しい。 【悪い点】 価格はオロチもロックスターも高すぎか? 丸目はどれも素晴らしいがパッチリ目のオロチとサメ目のかわいいロックスターのライトは?

2.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 近所の中古車屋にオロチがしょっちゅうあり、よって見て話聞くと県外の方が購入したらしい。鑑賞用? 少し見せてもらったがかっこはいい、オーラがある。 内装やエンジン音は普通。エンジンもトヨタだし。 走ってれば目立つが値段が高いしな? 同じ値段なら、いっぱい目立つ車あるかな? S660でオロチ版を是非作って。値段安くして世の中へ。 【良い点】 デザインくらいかな。 所詮、鑑賞用や見せびらかし車かな。 【悪い点】 デザイン以外普通。 ミツオカなら、もっと過激な戦略でやってほしい。 普通すぎる。デザインしか取り柄がないんだから。 今後に期待。

4.0

【総合評価】 かっこよかったので購入しました。 ATしかないのが残念ですが、お手ごろです 【良い点】 速い 【悪い点】 少し遅い

2.7

【総合評価】 圧倒的な形ですね、速さを中心とした走りや音はないに等しいですが、この形だけで十分です。圧倒的な存在感ですね^^ 【良い点】 どの角度から見てもかっこいい! 【悪い点】 もう少し内装にも力を入れて個性的な作りにしてもよかったのでは!?

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4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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