閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ゼロワンと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

ミツオカ ゼロワン

1996年5月〜2000年1月

車種を選択

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

295〜338万円

0
50
100
200
300
400
500~

347〜412万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

270〜363万円

0
50
100
200
300
400
500~

35〜134.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1695mm

  • 1190mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1839~1839cc 1598~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 軽くて速い。ハンドルに直結したコーナリングの面白さは、絶品! もうかれこれ二十年間所有していますが、一度たりとも手放したいとは思ったことがありません。 磨けが磨くほど光を放つ名車です。 こんな味のある車は、日本車では珍しいと思います。 また販売台数が83台と少なかったため、そのレア感は増幅。 「このクルマはなんてクルマですか?どこの国クルマですか?メーカーは?セブンじゃないんですか?」 駐車してると、そんな質問で必ず誰かが声をかけて来てくれます。 ですので、一人ツーリングでも知らない方とお友達になることがよくあります。 【良い点】 小気味良い走りと、心地よい疲労感。 車と一体化できるコックピット。 まるでカートのように地面をはいつくばった、ローリングゼロのコーナーリング。 いつも熱い視線を感じる注目度。注目されるのがお嫌いな方の所有は、絶対にオススメしません。 お尻からのフォルム。 写真やムービーの被写体としてこの上なく最高。 見ている方々の皆が、何故か笑顔になる点。 こどもや外国人の方には特に好評。走って追っかけられたことも何度か(笑顔で)。 【悪い点】 オイルパンが地面スレスレのかなり低いところで出っ張っている点。 サイドマフラーで火傷がしやすい点。 急いでいる時にもかかわらず通行人から声をかけられ、時間が減ってしまう点。 雨が降ったら最悪な点。「降るなら乗るな。乗るなら晴れの日」をモットーに。 幌をかぶせたら格好悪い点。

4.6

【所有期間または運転回数】 晴天の土日 【総合評価】 加速が良く燃費良い。ライトウエイトスポーツカー。自分が乗った車の中で一番最高の車。ミツオカからもう一度(ZERO1)を発売して欲しい。 【良い点】 走行性能は古くても良い。加速、コーナリングも良い。普通に流せば燃費も良く燃料タンクが小さくても長距離も可能。他のオープンカーより目立ち優越感が味わえる。 【悪い点】 フレームの錆が目立ち手入れが必要。天候を確認して出ないと雨に合うと最悪。部品の調達は出来るが、困難な物もある。メーカー部品は高い。冬はヒーターの効きが悪い。夏は足元が熱くなる(修理すればなおるかも)。メーカーに不具合を確認しても適切な返事が返らない。

4.3

【総合評価】 強制する必要不可欠な楽しい走りますね 【良い点】 フィードバックすることが多いですねぇ、燃焼するのを吸い込むけどノンストップですね。 【悪い点】 雨降りにはちょっと残念です

2.9

【総合評価】 ロードスターをベースに、よくぞこの造形を再現できたものだと感心する。 スーパーセブンファンから外道扱いされるが、オプションでクーラーがあるのは軟弱で暑がりな私にはもってこい。 今は手放して手元にないが、機会があればもう一度乗ってみたいクルマ。 中古市場価格を見る限り叶わぬ夢となりそうだが。 【良い点】 とにかく目立つ。 フルオープン走行は他のどんなオープンカーでも味わえない気分に浸れる。 必要最低限で非常に分かりやすいスイッチ類。 ヒーターも、意外とクーラーもよく効く。 国産車なんで特にトラブルもなくメンテナンスも容易。 後輪の少し前の位置にドライバーズシートがあるため、運転感覚が面白い。 【悪い点】 セキュリティは皆無。 雨漏りは当たり前。 助手席横にあるマフラーカバーは気をつけないと乗降時に火傷するかも。 ダサい純正のステアリング。 フルオープン、もしくはサイドドアを外しての走行は跳ね石注意。 私は一度、目に直撃し真っ赤に充血した。

3.4

【総合評価】C なかなかよかったです 【良い点】 燃費が良かったです 【悪い点】 価格がちょっと高かったです

ゼロワンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

C4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ