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PROTO CORPORATION

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ビュートと
デルタの車種比較ページ

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車種

ミツオカ ビュート

2012年5月〜2023年9月

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ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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購入価格

新車価格帯

167〜585万円

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520〜565万円

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中古車価格帯

80〜392.9万円

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60〜4785.2万円

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ボディタイプ ハッチバック・セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3980mm

  • 1665mm

  • 1515mm

  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1198~1198cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 H8.3製をH9.11〜所有し,24年目の今も大事に乗り続けている。長&近距離ドライブや通勤/買い物に使用。7000km/年走行。 【このクルマの良い点】 DOHC1,000ccエンジン性能は普通だが,5速マニュアルのエンジン回転を上げ過ぎず,下げ過ぎずに省エネ運転に徹して走行すれば,今でも燃費は18km/?だ。勿論,入念な整備は怠らず,調子が悪ければ迅速に懇意の整備工場に頼んでいる。 【このクルマの気になる点】 光岡の塗装が悪い。メッキの耐久性も良くない。 【総合評価】 しかし、色んな人が振り向く注目度は今も衰えず,広大な駐車場でもすぐ位置がわかるし,待ち合わせ場所で相手がすぐに気付いてくれた。 目立つので,後方から異常接近する車もいるが,人目を気にしながら遵法運転に留意している。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 4点 【良い点】 デザインが良い! 【悪い点】 維持費がかかる

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後から 【総合評価】 一目見ていいと思ったなら、おすすめ 【良い点】 愛嬌のある顔つきなどレトロ調な見た目 【悪い点】 走りの性能や実用性は平々凡々なマーチ

5.0

【所有期間または運転回数】週四回ぐらい 【総合評価】百点 【良い点】大きさがお手頃でおしゃれ。 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】  中古購入後まだ2か月 【総合評価】  このCVT変速機はゴーカートのようで面白い やはりオープンは楽しい100点 【良い点】  小回りが利く 運転が楽しい 【悪い点】  ややブレーキが甘い

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3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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