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PROTO CORPORATION

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ビークロスと
ランドクルーザーの車種比較ページ

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車種

いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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トヨタ ランドクルーザー

2021年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

295〜322万円

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510〜1,020万円

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中古車価格帯

148.9〜238万円

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732.5〜1980万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4950mm

  • 1980mm

  • 1925mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

  • 1955mm

  • 1640mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 7.8~7.8km/l ―km/l
排気量 3165~3165cc 3345~3444cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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3.6

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高峰のSUV車です。ブランド力と王者の風格があり、市街地でも郊外でもアウトドアでも、どこを運転してもステータスを感じることができ、優越感に浸れます。 大型SUVにもかかわらず、乗り心地はいいし、アクセルを踏めばグイグイと加速していく加速性能は高いし、 雪道でも砂利道でもどんな悪路でもなんなく走行できるなど、SUV車として素晴らしい力を発揮してくれます。 車内の空間が広く、大きな大人4人が乗っても天井や横幅などはまったく苦になりません。海外でも人気なのは走行性能だけではなく、車内空間の広さも理由かなと思いました。 荷室ももちろん広く、大きな荷物でも全く苦にならずに積むことができます。 座面が高く遠くまで見渡せるので、視界は良好で運転でストレスを感じることはありません。 安全性も高く、ゆったりとしていて運転もしやすいので、安心して快適にドライブを楽しむことができます。 【総合評価】 ランドクルーザーは国内外問わず非常に人気の高い車です。そのため最も気をつけないといけないのが盗難です。 外国人に盗まれたとよくニュースで話題になるほどです。 また、燃費に関しては、車体が大きな車なので多少は仕方ないのかもしれませんが、正直期待できません。 車体が大きいので小回りが利きづらく、百貨店の立体駐車場や狭いコインワーキングなどでは取り回しに苦労します。 車にあまり乗りなれていない女性の方はちょっと厳しいかもしれません。 しかし、それ以上にメリットのほうが多いので、総合評価はかなりいいです。 見た目はいかつくてごついのですが、かっこいいしパワーがあります。王者の風格といいましょうか。 走行性能や安全装備などは誰にでも自慢できるような高性能ですし、乗っていて安定感があり、非常に楽しく運転ができます。 外観のデザインがかっこよく、車に乗っているときも降りてからもステータスを感じることができる車です。

3.7

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーの良いところは、なんといってもそのデザインでしょう! 無骨な外観の外装と、簡素ながら実用重視の内装デザインは、時代を超えたものとなっています。正直、よほどのランクル好きでないと年式はもちろん、年代すら区別がつかないかもしれません。 昔からほとんど変わっていないランドクルーザーのデザインの中で、大きく変わったのがフロントサスペンションです。従来の板バネからコイルサスに変更されたおかげで、乗り心地が劇的に良くなりました! 大袈裟に言うと、トラックから乗用車に乗り換えたぐらいの違いです。クッション性と操作性が向上しているように感じます。 また、1ナンバー車なので当たり前ですが、広々とした荷室を兼ね備えているところも魅力のひとつだと思っています。遊び道具、趣味の道具を気兼ねなく積めるのが本当に嬉しい。それに加え、角張ったボディになっているので、プラスチック製のコンテナなども無駄なく積み重ねられるのでかなり便利な一台です。 【総合評価】 排気量が多いので仕方のないことだと思っていますが、やはり維持費は結構かかりました。税金や保険もどうしても高くなってしまいますし、ボディが大きいだけに燃費も悪かったからです。 当時は、それなりの維持費がかかることは分かっていながら購入したのですが、手放した今となってはランクルにはたくさんお金を費やしたことを思い出します。それでも10年近く乗っていましたが、故障が少なかったのはありがたかったですね。維持費が高かったので、故障が多ければきっと10年も乗っていられなかったと思います。 あと、この車を手にしたら、まさにランクル中心の生活に変わると言ってもいいかもしれません。趣味や服装、カバンなどの持ち物に関しても、ついついランクルに似合うかどうかを考えるようになって購入するようになってしまいました(笑)それでも、所有していた当時は楽しかった思い出しかありませんね。 意外だと思ったのは、大きい車体のわりに取り回しもしやすかったことでしょうか。運転席も高い位置にあるので、視界も良好でしたし、運転しやすかったです。

5.0

満足できる車でした また乗り換え時も見に行きたいとおもいます ランクルをさがします ________________________________________

3.6

【所有期間や運転回数】 300 【このクルマの良い点】 200から300へ。走る巡洋艦は貴重なラダーフレームでガワもかっこいい。V6ターボや3列目の凝っているシートはさすがトヨタ。 内装も200とかなり上品になった感じ。Tマーク輝いている? 【このクルマの気になる点】 角目のラダーフレーム、リア回りはLXデザイン、フロント顔がデカスギでアンダーまわりが当たりそう?LマークよりTマークがかっこいいフロントなどなど賛否両論意見はありそうでも安価価格スタートはいいこと。 【総合評価】 時代に反比例していても世界ではまだまだ必要なジープスタイル、高級な巡洋艦は素晴らしい一台。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 親切丁寧に対応して頂けた。次の購入の際もお願いしたいです。 【良い点】 【悪い点】

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