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ビッグホーンと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

224〜390万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

60〜229万円

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119.8〜259万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 6.4~12.6km/l 6.6~6.7km/l
排気量 2999~3494cc 4564~4892cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5МTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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