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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

92〜198万円

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299〜460万円

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中古車価格帯

20〜430万円

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193.9〜629.2万円

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ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1895mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 13.1~17.2km/l 26~32.6km/l
排気量 658~658cc 1797~1986cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 2019年に当時新車で購入しました。 主に仕事で使う事を念頭に、積載性、燃費など期待し購入しましたが、実際軽自動車とは思えない積載性能に大変満足しております。 燃費も軽としては飛び抜けて良いわけではないですが、それでも気になる程ではありません。 また、普通車と比べるとコンパクトなので扱いやすい点も気に入っています。 【総合評価】 とても気に入っています。 やはり軽としては驚く程の積載性を持っており、且つ走行性能やパワーも特段不満を感じたことはありません。 実際仕事で東京−大阪間の往復にも何度か利用していますが、やろうと思えば全然できるレベルです。 ただ、初めから仕事用と割り切っている為不満を感じないと言われるとそうかもしれません。 実際、快適装備は無いですし音も結構します。 また普通車を運転した後に乗ると、当然ですがパワーの差は歴然です。 でも長く乗ってると不思議と慣れて気にならなくなります。 そんな中、唯一いまだに気になるのは後部座席の座り心地です。 座席は固いですし、背もたれが短いので長時間座ると結構背中にきます。 ただ逆にバンに後部座席が付いていることをありがたいと思うようにしています。 12万キロ走りましたが、まだまだ好調です。

2.6

【このクルマの良い点】 維持費がとにかく安いです。軽貨物かつ軽いので無理に速度を出さなければ燃費もそれなりに良いです。装備はほとんどありませんが、余計なものがいらない人には特におすすめです。 【総合評価】 速度は出ないし、作りも安いし耐久性もない。だけど荷室がでかいし運転しやすい。何より余計な装備が無いので運転手の思うがままの車です。後部をベッドにしたりキャンプにも使えます。

3.1

【このクルマの良い点】 下駄替わりと割り切れば税金は安いし燃費も悪くはない。2024年にモデルチェンジするまでは、軽バン3択の中で最安値。 【総合評価】 悪い点も多いので総合評価は4点(10点満点) 悪い点(1)バックカメラの輝度が突然低下した。ディーラーのサービスは手動で輝度を変更し、「何かの拍子に設定が変わったかも・」だって。 悪い点(2)パワステが挙動不審。一瞬、轍(わだち)にハンドルを取られるような時がある。これは最悪。 悪い点(3)停車してPに入れたのに、Rのときのピーピー音が5秒鳴る時がある。

2.3

【このクルマの良い点】 荷物がたくさんはいる 【総合評価】 思ったよりも少し高くなってしまったが年式の新しいものが手に入った。

4.6

【このクルマの良い点】 仕事利用で重宝できます 【総合評価】 普段使いにちょうど良い車でおすすめです

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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