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PROTO CORPORATION

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Keiスポーツと
モビリオの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Keiスポーツ

2000年10月〜2003年9月

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ホンダ モビリオ

2001年12月〜2008年6月

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購入価格

新車価格帯

109〜141万円

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138〜216万円

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中古車価格帯

22〜55万円

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16.9〜49.5万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4070mm

  • 1685mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1265mm

  • 2435mm

  • 1390mm

  • 1360mm

10・15モード燃費 16.6~20.5km/l 16~18.2km/l
排気量 657~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 8年。 【総合評価】 スポーツR所有してましたが後継はハスラー? ハスラーもXBEEも現代車らしいくいい車ですがスポーツRは別格。大径タイヤ履いてるのは似てますが?普通のスポーツやワークスならまだ買う方々はいてハスラーが後継なのかな?スポーツRは特殊で貴重車、まずレース場以外は滅多にお目にかけない車。今は車重が軽く作れますが数年前の800キロ切る軽さは素晴らしい。装備は必要最小限でもロールバーやバケットシートは着いていたしレース専用車が公道走る感動。実燃費もかっとびで15キロ切ることはまれ。走りの楽しさはFFながら絶品。いろいろな発想の車を世に出すすごさは他社を圧倒。現スズキ車の基本かるさは生きている。アルトのFF、ジムニーの4WD、あと残るはFRのデビューはどうなるのかな? 世間は必要あり車、期待してます。 【良い点】 4人乗れて軽快な走りやマニュアルで操ってる感があり実燃費もい。マニアックすぎるスズキの傑作車。F6AとK6Aの名機を積む。いじりがいがありパワーや足の味つけもパーツが勢揃いしててたのもしい。 【悪い点】 スポーツRには手を出す方々は少ない。 ワンメイクレースのトラブルで回収されたが、アルトワークスで今も伝統はなんとか保っている。R06Aも時代の流されでいいエンジンですが、名機までは?

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 20回くらい 【総合評価】 マニュアルでは、以前に乗っていたフィットRSより面白い。チョロQみたいで。カプチーノのエンジンフィールに近い(K6Aターボ)。Keiワークスとの差はシートだけで、Keiスポーツは安く買える。ただタマ数は少ない。 【良い点】 軽い吹けあがり。トルク ウェイト レシオ 72.2 。これは1500ccクラス! 【悪い点】 1速、初動時のターボラグ。 165/60R15はタイヤの選択が限定される。

3.6

【所有期間または運転回数】 10年で毎日運転 【総合評価】 素晴らしい。軽量やけい6エーのエンジンは最高。 モンスター仕様のアール。都会では見ない。 パワーウインドウないしロールバーついてレカロシート、やる気にさせる。もちろんモモのハンドル。上りで2400シーシーの重いミニバンを追い越せるターボパワーと軽さ。 今はアルトワークスが子孫だがいい車出すね、スズキ。 さゃらちゃらしてるホンダの軽や1500シーシー以下のエヌエーははいさいならできる。 【良い点】 加速、燃料、マニュアルでリッター18以上はいくし速いし、かっこも戦闘的でグッド。女性が乗ってるとかっこよすぎ。 【悪い点】 ないが、かめ車があおってくるがびっちぎれる。とくに中途半端な外国車。ミニやルノー、プジョっと、適じゃない。 トヨタ車は遅いくせして、ねたまれる。

3.6

【所有期間または運転回数】  ・5年目  ・運転回数は数え切れず  ・ほぼ毎日乗っています。 【総合評価】  ・思ったよりもよくできた軽自動車ですが、   前の車がフォレスターターボだったので物足りなさがあります。   そのため、満足度を4にしました。    【良い点】  ・力がある軽にしては、燃費がいい。  ・4WDなためか、高速安定性はあるほうだと思う。雨の日にも強い。  ・こちらは坂道が多い(というか、坂道が8割の土地な)ので、最近の軽やノンターボ軽よりは燃費がいい。これは家族の軽で実際に測ってみた。  ・実際に測った燃費17km〜19?(とばし加減、長距離運転などで前後する) 【悪い点】  ・どうしても狭い。特に運転席  ・エアコンのセンターパネル側の吹き出し口がすぐに壊れる。  ・やはり軽自動車なので、ボディの衝突安全性に不安がある。

3.0

【総合評価】 MT、四駆、ターボの中古という条件を満たしてくれた貴重な一台。 加速や冬道での力強さは申し分なし。 軽とは思えない馬力で、雪道走行時に何度助けられたかわからない。 とにかく加速! 車内の快適さを全く考えずに選んだ為、そこだけが残念。 【良い点】 MT車がある 加速が良い 勾配がきつくても頑張ってくれる 他の軽に乗ったときに不満がでるほどの馬力がすばらしい。愛してる。 とにかく加速が良い。 【悪い点】 インテリアは最低限必要な物だけ。 収納が少ない。 シートがかたい。長時間のドライブは疲れやすい 年式が古いので仕方ないけど、燃費が悪い

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3.1

【このクルマの良い点】 4メートル程度のコンパクトな車体でありながら、なんと7人乗りのシートとスペースを有するホンダのモビリオ。 おそらく外観からは7人乗りには見えないはずです。車内をフル活用した7人乗り設計は、大きな車は苦手だけどファミリーユースしたいユーザーには嬉しいはず。無理やり7人乗りにしたような窮屈さは感じられず、乗り降りも自然に行なえます。 それでいて後部の荷室も使い勝手は良いという、まさに車内をフル活用したつくりです。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせず、悪条件の路面では4WDの駆動方式が頼りになります。 運転席からの視界も広く、遠くまで見渡せる解放感のある視野も魅力敵です。 外観は個性的なデザインでありながら、尖ったところのない落ち着いた雰囲気。男性女性どちらが運転しても違和感のないデザインです。 内装にも落ち着いたデザインは活かされており、ファミリーユースや仲間との旅行などでも快適な室内空間を演出してくれるでしょう。 全体的にオールマイティー感のある車です。 中古車市場での流通はそれほど多くなく、程度の良い車両があれば早めに検討したいところ。 【総合評価】 ホンダのモビリオは、コンパクトな車体に7人乗りの装備を詰めこんだバランスの良い車です。 同クラスのライバルたちと比べると、エンジンスペックや両側スライドドアなどの装備で一歩抜き出ている感があります。 3列目シートを格納したときの広い荷室も魅力的です。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせないパワフルさ。高速道路でも無理なく速度を維持してくれます。 しかしフル乗車の状態ではさすがにパワー不足を感じる場面も。7人乗りの車ですが、あくまでコンパクトカーの部類に入る車ですね。 燃費性能は10モード/10・15モードで16.2km/L。まずまずの燃費も嬉しいポイントでしょう。 全体的にバランスの良い車です。市場価格も手が出しやすいものが多く、まだまだ人気のある車といえます。

5.0

【所有期間または運転回数】 先日。 【総合評価】 現段階では満点です。 【良い点】 視界が広い、荷室が広い、ハンドリングがなめらか。 【悪い点】 今のところはありません。

4.6

【所有期間または運転回数】  モビリオは、前期後期及びモビリオ・モビリオスパイク全部乗りました。  今回で4台目です。 【総合評価】  運転・居住・積載・燃費、すべて◎ 【良い点】  視界が広く取り回しがいい。   【悪い点】  ジャダーが定期的に発生し、その都度C VTオイルの交換が必要。

2.1

【所有期間または運転回数】 中古で購入後10年程乗って再度同モデルに乗り換え 【総合評価】 良い 【良い点】 車長が短く後継フリードより荷室が広い 【悪い点】 とにかくスタイルがダサイ(笑 生活四駆が役立つ機会は5年に一度位の割に通常走行では燃費が悪い。

4.0

初台カルディナ(業務用バン仕様)は友人たちと遊ぶ用途(車でオナゴを釣るような感覚がないので) 2台目ミニキャブトラックは趣味の延長 3台目は結婚と出産 4台目は大家族への道のり と 車を見ればある車に求める用途がわかりますね〜 5台目以降も子供の成長に合して、大きくなるでしょうね

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