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ワゴンRスマイルと
C4の車種比較ページ

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車種

スズキ ワゴンRスマイル

2021年9月〜[発売中]

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シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜198万円

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290〜463万円

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中古車価格帯

67〜226万円

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198〜429万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2185mm

  • 1345mm

  • 1330mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 22.5~25.1km/l 17.7~23.2km/l
排気量 657~657cc 1199~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スーパーハイトワゴンでもないのに両側電動スライドドアを搭載したワゴンR スマイルは、スズキのアイデア勝ちというほどありそうで無かったクルマ。実際にスライドドアに魅かれて買ってしまいました。ドア開口部が大きくなったので、乗り降りや荷物の出し入れもラクラクです。荷室サイズも大きめで、後席を倒さなくてもベビーカーをすっぽり収納できました。後席をフルフラットにすればもっと積むことができます。 運転席に座ると、SUVかと思うほど見晴らしが良いことにもビックリ。シートポジションがワゴンRより70mmも高いので視界が広く、特に街中の運転がしやすくなりました。 ワゴンRよりも車高が45mmほど高くなったのですが、重心がブレることもなく、走る感覚は今までのワゴンRとあまり変わらない気がします。スペーシアなどもっと背が高いスライドドア車と比べると、カーブを曲がる時に倒れる感じも少な目ですね。ハイブリッドのグレードは選ばなかったのですが、走りに関しては十分だと思いました。 【総合評価】 スライドドア車は気になっているものの、サイズが大きくなりがちなので購入を躊躇する人も多いでしょう。そんなユーザーのためにスズキは応えてくれました。荷室以外にも収納スペースが用意されていて、街乗りや小旅行などに使うセカンドカーとしては優秀だと思います。 ただ気になる点もあります。平坦な道を走るときはそれほど感じませんが、ターボが無いので、乗り方によってはパワー不足を感じることも。また、坂道などでは、走り出しや加速の遅れも見られます。さらにはアクセルを踏み込んだときや、高速走行しているときにエンジン音がうるさく感じることも。ガンガン走りたい人には正直辛いかもしれませんね。MT車がない点も人によってはデメリットと言えるでしょう。 とは言え、スペーシアよりも取り回しがしやすいサイズでスライドドアを搭載し、価格も格安という魅力を持つワゴンR スマイルは、一度試してみる価値アリです。

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3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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