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スペーシアギアと
トゥインゴの車種比較ページ

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車種

スズキ スペーシアギア

2024年9月〜[発売中]

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ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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購入価格

新車価格帯

195〜215万円

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169〜289万円

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中古車価格帯

137.5〜289万円

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33〜305万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1800mm

  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 16.8~20.7km/l
排気量 657~658cc 897~998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 なんと言っても見た目が可愛い、まずそれだけで選びました(笑)スーパーハイト系ワゴンSUV風 汚れてもすぐに拭ける撥水加工を施したシート。前後だけでなく高さ調整ができる、そしてヒートシーターが運転席・助手席にもある。 天井にサーキュレーターがついているので、後部座席でも室内温度調整が出来る。 セーフティサポートも充実している。 全方位モニター対応のナビで安全確認出来る。などなど。。。 【総合評価】 とにかくフォルムが可愛いだけで許せちゃいますが、街の中や高速道路を走行してみて、加速はイマイチですが、かなり運転し易い車です。 マイルドハイブリッドのお陰なのかアイドリングストップからエンジンがかかる時に大袈裟な音がしません。 ハイト系ワゴンなので風に煽られるような時もありますが想定内で、コーナリングも安定しているように思います。 ただ、車内のインテリアパーツが少しプラスチックのチープ感を感じてしまうのは残念でした。 総合的には思った以上の装備の軽自動車で、大変満足しています!

3.9

【このクルマの良い点】 アウトドア車だけに、内装までもアウトドア仕様にした軽ハイトワゴン。 なんとシートは全て全席撥水加工がされており、濡れてもへっちゃらで軽く拭けば簡単に清掃可能です。 子供と川遊び、釣り、カヌーなど、水濡れも恐くありません。 ただし、子供っぽくなりすぎなように各所は落ち着いた雰囲気に見えるデザインでまとめられているため、年齢問わず乗れる車といえます。 荷室は低い床で、荷物の出し入れが簡単に済むように設計されています。 シートを倒す操作も利便性が追求され、ストラップを引けばワンタッチで折りたたむことも可能です。 汚れに強い素材をしているので、車汚れを気にせずアクティブに使えます。 また、ただしまえるだけでなく隠せる収納や使い勝手の良い収納が多いのも特徴です。 なんと後部席には折りたたみ式のテーブルまで完備。 USB電源など、実用的な充電装備を搭載し、とことん遊べる車として追求されています。 【総合評価】 個性的で遊べる軽ワゴンをお探しの人には最適なスペーシアギア。 SUVまではいかないけど、広くてアウトドアに使えて、かつデザインも可愛い車に乗りたい人にも最適でしょう。 キャンプ車として使う、車中泊で旅行に行くなど一台持っていれば、遊び方は無限大です。 ただ遊べるだけでばく、装備も充実しています。 ・パワースライドドア ・全体の空気を循環できるサーキュレーターシステム ・暗闇を明るくするLEDランプ など、実用的な装備は揃っています。 さらに安全装備も充実。 セーフティーレポート、衝突軽減ブレーキ、ヘッドアップディスプレイを装備し、安全性も担保されています。 ファミリーカーとして使用する人も多いため、子供の安全のためにも衝突吸収ボディーで設計されています。 万が一に備えても作られているので、安心して長く使える車でしょう。 ハスラーやタフトなどライバルも多いジャンルですが、他と違う車に乗りたい個性派は選ぶべき車です。

4.0

【このクルマの良い点】 一目惚れでした。即決で購入 【総合評価】 内装外装ともによくデザインも気に入りました

3.6

【このクルマの良い点】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。 【総合評価】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】  1週間所有し 【総合評価】  かなり高いと感じる 【良い点】  見た目が良いだけでなく、ターボなので走りもパワフル!  高速での加速も苦にならない。  最近の軽自動車はひと昔前と大違い 【悪い点】  特になし

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4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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