閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スペーシアギアと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ スペーシアギア

2024年9月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

195〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

358〜556万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

135.5〜288万円

0
50
100
200
300
400
500~

208〜655万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1800mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 21.6~22.7km/l
排気量 657~658cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 なんと言っても見た目が可愛い、まずそれだけで選びました(笑)スーパーハイト系ワゴンSUV風 汚れてもすぐに拭ける撥水加工を施したシート。前後だけでなく高さ調整ができる、そしてヒートシーターが運転席・助手席にもある。 天井にサーキュレーターがついているので、後部座席でも室内温度調整が出来る。 セーフティサポートも充実している。 全方位モニター対応のナビで安全確認出来る。などなど。。。 【総合評価】 とにかくフォルムが可愛いだけで許せちゃいますが、街の中や高速道路を走行してみて、加速はイマイチですが、かなり運転し易い車です。 マイルドハイブリッドのお陰なのかアイドリングストップからエンジンがかかる時に大袈裟な音がしません。 ハイト系ワゴンなので風に煽られるような時もありますが想定内で、コーナリングも安定しているように思います。 ただ、車内のインテリアパーツが少しプラスチックのチープ感を感じてしまうのは残念でした。 総合的には思った以上の装備の軽自動車で、大変満足しています!

3.9

【このクルマの良い点】 アウトドア車だけに、内装までもアウトドア仕様にした軽ハイトワゴン。 なんとシートは全て全席撥水加工がされており、濡れてもへっちゃらで軽く拭けば簡単に清掃可能です。 子供と川遊び、釣り、カヌーなど、水濡れも恐くありません。 ただし、子供っぽくなりすぎなように各所は落ち着いた雰囲気に見えるデザインでまとめられているため、年齢問わず乗れる車といえます。 荷室は低い床で、荷物の出し入れが簡単に済むように設計されています。 シートを倒す操作も利便性が追求され、ストラップを引けばワンタッチで折りたたむことも可能です。 汚れに強い素材をしているので、車汚れを気にせずアクティブに使えます。 また、ただしまえるだけでなく隠せる収納や使い勝手の良い収納が多いのも特徴です。 なんと後部席には折りたたみ式のテーブルまで完備。 USB電源など、実用的な充電装備を搭載し、とことん遊べる車として追求されています。 【総合評価】 個性的で遊べる軽ワゴンをお探しの人には最適なスペーシアギア。 SUVまではいかないけど、広くてアウトドアに使えて、かつデザインも可愛い車に乗りたい人にも最適でしょう。 キャンプ車として使う、車中泊で旅行に行くなど一台持っていれば、遊び方は無限大です。 ただ遊べるだけでばく、装備も充実しています。 ・パワースライドドア ・全体の空気を循環できるサーキュレーターシステム ・暗闇を明るくするLEDランプ など、実用的な装備は揃っています。 さらに安全装備も充実。 セーフティーレポート、衝突軽減ブレーキ、ヘッドアップディスプレイを装備し、安全性も担保されています。 ファミリーカーとして使用する人も多いため、子供の安全のためにも衝突吸収ボディーで設計されています。 万が一に備えても作られているので、安心して長く使える車でしょう。 ハスラーやタフトなどライバルも多いジャンルですが、他と違う車に乗りたい個性派は選ぶべき車です。

4.0

【このクルマの良い点】 一目惚れでした。即決で購入 【総合評価】 内装外装ともによくデザインも気に入りました

3.6

【このクルマの良い点】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。 【総合評価】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】  1週間所有し 【総合評価】  かなり高いと感じる 【良い点】  見た目が良いだけでなく、ターボなので走りもパワフル!  高速での加速も苦にならない。  最近の軽自動車はひと昔前と大違い 【悪い点】  特になし

スペーシアギアのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

ハリアーハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ