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クロスビーと
ローレルの車種比較ページ

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車種

スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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日産 ローレル

1997年6月〜2003年1月

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購入価格

新車価格帯

176〜256万円

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206〜351万円

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中古車価格帯

57.7〜346.1万円

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35〜349万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

  • 4755mm

  • 1730mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

  • 1980mm

  • 1440mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 17~22.8km/l km/l
排気量 996~1197cc 1998~2825cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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4.4

【このクルマの良い点】 雰囲気が抜群に良いです。 タコメーター、スピードメーター、水温計、ガソリン計と4つ並んでいるアナログメーターが最高です。さらにメダリストプレミアなので本革シートの座り心地が良いです。足回りも適度に段差をいなしてくれ、乗り心地も良いです。同乗する人は皆口を揃えて乗り心地が良いから眠くなると言います。 ステアリングもウッド調で良い。 エクステリアはロングノーズでトランクも長いのでザ・セダンという感じです。さすがハイソカーの先駆けです。特にコーナリングライトが渋くてかっこいいです。 【総合評価】 日産の集大成直6エンジンなので吹け上がりも良く運転していて楽しいです。 日常使いからドライブ、長距離まで全部これ一台で楽しめます。私は20歳前半ですが若者にこそ乗ってほしいと思う車です。

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまで初代ローレルの登場で感動。当時として高級感ありで上品、流れるラインは超かっこいい。内装も四角いメーターや高級感あるデキのよさ。ニッサンのよさが光るいいスタイル。二代目もアメ車のデザインを取り入れて超スタイリッシュ。高級なセダンとしてかっこよかった。 【このクルマの気になる点】 ローレルやセフィーロなどクラス的に素晴らしいセダンばかりでしたがいまやセダン不人気になり残念。 【総合評価】 上品で感動もののローレル、テールライトは一文字のシーケンシャル、いま流行りのテール、ニッサンは50年前から採用している優れもの。ブルやセドグロなど超かっこいい車ばかり。ローレルは存在感はあまりなかった車でも憧れは強いセダン。オーラがある上品高級セダンで素晴らしい初代ローレル。

4.3

【所有期間または運転回数】 新車から17年 ほぼ毎日 【総合評価】 今に車にはないデザインと、日産最後のストレート6の集大成NEO6エンジン 過不足ない基本装備。文句なし! 【良い点】 セダンらしい四角い形と、使い勝手の良さ。少々のトラブルも、長年作り続けたエンジンゆえに、故障個所や症状のデータがたくさんあるので、スムーズに解決できる。 意外と静か。初期型のセルシオと同じ数値だったように記憶しています。 【悪い点】 燃費でしょう。街中でリッター6台は、なかなかきつい。高速では10に乗ります。 乗り心地は、新車時から少々ゴツゴツしていました。車重と馬力の関係で硬めの設定なのでしょう。当時のチェイサー・ツアラーVよりは、明らかに硬いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年半以上 【総合評価】 乗っていて飽きないと思う! 【良い点】 カスタムするとより面白い! 【悪い点】 燃費ですかね〜

4.1

【所有期間または運転回数】 三年間乗りました。 【総合評価】 余り人気のある自動車ではありますが乗り易さから快適さ、扱い易さを考えるととても優れていると思います。 【良い点】 経済的に優れている事もですが、落ち着いた雰囲気と運転して疲れない乗り心地が良いです。 【悪い点】 ややカタチは古くなったと思います。また少しですがパワーが足りないと思う事がありました。

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