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クロスビーと
C−HRの車種比較ページ

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車種

スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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トヨタ C−HR

2016年12月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

176〜256万円

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229〜315万円

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中古車価格帯

57.7〜346.1万円

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105〜355万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

  • 4385mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 17~22.8km/l 14.3~25.8km/l
排気量 996~1197cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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3.6

【このクルマの良い点】 SUVの中でも、個性的なデザインが目を引くC−HR。SUVらしいダイナミックなボディからは、スポーティーな雰囲気も感じられます。 大きなホイールで、悪路も軽々と走破してしまう走行性能。フルタイム4WDが生み出す推進力は、さまざまな天候や路面状況に対応してくれるでしょう。 内装も高級感の感じられるデザイン。運転席からの視認性も良く、視点の高さからも遠くまで見渡すことができます。 また、高い静粛性の感じられる室内。音楽や会話を楽しむときに、周囲や路面からの雑音が気にならないのは嬉しいポイントです。 燃費性能は、JC08モードで15.4km/Lと、このサイズ感にしてはまずまず。同じクラスのSUVと比べても優秀な数値といえるでしょう。 カッコいいSUVに乗りたい方にはおすすめの車です。 【総合評価】 トヨタのSUV、C−HR。洗練されたデザインが目を引く人気の車種です。 フルタイム4WDと大きなタイヤ、そしてターボが生み出す強靭な推進力は大きな魅力でしょう。 実際に運転してみると、ターボがストレスなくカバーしてくれるパワーフィーリング。1200ccのエンジンを上手にアシストしてくれています。 ただし、大人数乗車の坂道では、もう少しだけ底力が欲しいと感じる場面も。アクセルを強く踏み込めば難なく進みますが、大排気量のエンジンほどの凄まじいパワーは感じられません。 逆に、街乗りや平坦な高速道路などでは、1200ccということを忘れるくらいの安定したエンジン出力が感じられるでしょう。 室内には高級感が感じられ、外観の印象を損なわないバランス感も感じられます。 後部の荷室は必要最低限ですが、日常使いには問題のない広さです。買い物や仕事の荷物を積むには、問題ない広さといえます。 価格も抑えられた手の出しやすいSUV。なんといっても、カッコいいSUVという点では突出した車ですね。 若者からベテランドライバーまで、多くのドライバーから人気を集めています。

4.0

【このクルマの良い点】 デザインが良い。 正面からの見た目は好みが分かれると思いますがエアロを付けるとかなり引き締まります。 個人的には、横と後ろからのデザインが個性的でカッコいいと思います。 運転席はコクピットの様なデザインになっていて、前席はゆったりと出来る空間です。 走行時もとても安定していてストレスなく運転が出来ます。 【総合評価】 エクステリアやインテリアが個性的かつ高級感もある。 走行性能や安全性能に問題もなく安定している。 特に直進の安定性が高い。 前席はゆったりした空間でもあるが、後席の足元には余裕があまりなく若干窮屈に感じてしまうのは確かです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入して2週間 【総合評価】 デザイン、スペース等々、賛否ある。好きな人は好き。万人にこびらない。そこがいい。少しでも気に入らない部分があるならやめたほうがいいかも。自分は買って満足。グレードをSかGと迷ったが、Gにして良かった。いろいろと充実。 【良い点】 デザイン。ノーマルでもカッコイイ。安全装備も充実してて、シニアでもいける。外部パーツが多種多様。他のSUVに比べて燃費もいい。 【悪い点】 後ろがせまい、荷物がのらない、後ろの視界が悪い。こんな事はわかって買っているので、何を今さら。

5.0

【所有期間または運転回数】 5年以上 【総合評価】 大変良い 【良い点】 好きな車 【悪い点】 今のところ特になし。

4.6

新車を購入するか迷いましたが、付いている装備の良さと価格が決め手になりこちらにしました。 これから大切に乗りたいです!!

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