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SX4 Sクロスと
アコードツアラーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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ホンダ アコードツアラー

2008年12月〜2013年3月

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購入価格

新車価格帯

204〜240万円

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274〜412万円

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中古車価格帯

41〜180.8万円

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36.8〜150.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

  • 4750mm

  • 1840mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

  • 2040mm

  • 1530mm

  • 1165mm

JC08モード燃費 15.2~18.2km/l 11~13km/l
排気量 1586~1586cc 1997~2354cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

SX4 Sクロスのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいいし(ワイドボディで欧州車を感じさせる)、あまり見かけないのも他人と被らずいいところです。2.4リッターのVTECエンジンで走りも快適です。特にタイプSはトップグレードで内装もハーフレザー等、高級感がありパドルシフトも装備されているので運転も楽しくなります。荷室も広い! 【総合評価】 やはりスタイルのよさでしょう!荷室も広く使い勝手がよく、スポーティーながら高級感があります。 走りの良さも評価したいところです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 いつまでもどこまでも走っていたくなる車 しかも希少価値もあり、スタイルも美しい。 【良い点】 ロングドライブでも疲れない(数年前に一日で千キロ走行したが、特に体に感じる疲労はなかった)。 国産車離れしたスタイリング(良く外車と間違えられた)。 燃費も思ったほど悪くない(リッターあたり13km) 路面に張り付くようなコーナリングの安定感。 パドルシフト楽しい。 【悪い点】 やはり後部座席が狭い。 荷室も思ったほど広くない。 よくナビに叱られる「車両のふらつきが多くなりました」、そうかなあ。 良い車なので、小さな欠点が気になります。

3.7

【所有期間または運転回数】  現在所有して半年です。 【総合評価】  カッコいいし加速も良いし音も静かですが・・・ 【良い点】  スタイリッシュで乗り心地は良いです。 【悪い点】  燃費が悪いのと、高級車の割には内装がいまいち、バックモニターなども標準でないところです。

4.7

【所有期間または運転回数】 2015年2月末に中古で購入、毎日通勤で使っており長距離ドライブも走っています。 【総合評価】 クルマとしての完成度はかなり高いです。走る・曲がる・止まるが高次元で融合している感じでしょうか。 皆さん仰ってますが、車体剛性も高く非常に安定したハンドリングです。 デザインに関しては、正直それだけでこのクルマに決めたといっても過言では無いです。特に斜め後ろからのデザインは何時見てもホレボレするデザインです。内装の質感も高く、所有している喜びを感じられるクルマかと思います。 当時はアキュラ系列で売る事を考えていたらしいので、それが白紙になりアコードブランドとしては異例の高額プライスとなってしまったがため、全く売れずに歴史に幕となってしまいましたが、高額車両であったのにはちゃんと理由があるというのが、所有して改めて分かった次第です。今では大変リーズナブルな価格になっていますので、当時買えなかったけど今なら、というクルマではないでしょうか。走ってる台数も極端に少ない(1ヶ月に1度見るか見ないか、というレベル)ので、人とは違うクルマに乗りたいという人にも良さそうです。個人的にはレア車扱いは大いに歓迎なので、あまり街中で増えて欲しくはないですが。 【良い点】 エクステリア・インテリアともデザインは最高です。所有感をかなり満たしてくれます。 燃費も意外と悪くないです。ハイオクではありますが高速道路はクルーズコントロールを使用してまったり走ればリッター15km以上走ります。街中も急加速をせずスムーズなアクセルを心がければ9〜10kmは十分走ります。 【悪い点】 車幅が1850mmあるので、慣れるまでは結構怖いです。慣れてしまえばそうではありませんが。車格は個人的に良いと思えるワイドボディですが、細い道を常日常走る方にはあまり向いていないかもしれません。 ハイオク仕様なのは個人的に割り切ってますが(60L満タン給油でもレギュラー比で600円しか変わらないと考えてます)、時代的にはあまり歓迎されない仕様だろうな、と。

3.7

【所有期間または運転回数】 半年所有 【総合評価】 走行に安定感があるので安心して運転できます。荷室が使いやすいので、買い物やレジャーなど荷物が多い時に便利です。 【良い点】 黒を基調とした内装がカッコイイです。 【悪い点】 燃費があまり良くなかったです。

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