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ソリオバンディットと
ゴルフの車種比較ページ

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車種

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

200〜264万円

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291〜499万円

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中古車価格帯

84.9〜316.8万円

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158〜768万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18.4~22.3km/l 17.3~20.8km/l
排気量 1197~1242cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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