閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ソリオバンディットと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

200〜264万円

0
50
100
200
300
400
500~

239〜406万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

84.9〜316.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

106.6〜369.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

WLTCモード燃費 18.4~22.3km/l 14.5~20.2km/l
排気量 1197~1242cc 1756~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
0.0

【このクルマの良い点】 OK 【総合評価】 OK

3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

CX−30のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ