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ソリオバンディットと
イストの車種比較ページ

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車種

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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トヨタ イスト

2007年7月〜2016年5月

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購入価格

新車価格帯

200〜264万円

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159〜215万円

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中古車価格帯

84.9〜316.8万円

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50〜60万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

  • 3930mm

  • 1725mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

  • 1870mm

  • 1400mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 18.4~22.3km/l ―km/l
排気量 1197~1242cc 1496~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間1年3万km走行 【このクルマの良い点】 仕事用に使用していますが、いろいろな道に対応できるとこだと思います。本格的なクロスオーバーには敵わないとは思いますが荒れた道や林道、雪道などフレキシブルに足回りが対応してくれてます。比較的軽めのボディなのでスタックがしにくいです。乗り心地はコンパクトカーの割にはいいほうで台車で借りた3代目プリウスよりもよく感じました。最小回転半径5.5mと大きいですが全長が4m以下なので慣れればそこまで気になりません。中古車で購入し10万km近く走行しましたがどの箇所も問題はありません。このまま暫く乗り続けると思います。 【このクルマの気になる点】 他の人のレビューにもありますが路面の状況によりきりある程度の速度で走行すると突き上げ感はあります。しかし路面状況を予測して減速すれば和らげることはできます。あとカーブでのロール感は若干気になりますが悪路での対応からしょうがないのかなとは思ってます。40kg以上の荷物をトランクに積むとリアの足回りが下がり乗り心地は悪くなります。長距離で重い荷物を運ぶには向いてないかもしれません。 【総合評価】 欠点はいろいろとあると思いますが、私みたいに距離を走る人間にとってはいろいろな走行シーンに合わせて対応してくれる万能的な車だと思います。走りを求める人にとってはつまらない車かもしれませんが、日本の道路を安全に走行する目的であれば充分な性能だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】              【総合評価】       〇 【良い点】 すべてよかったです!!〇 【悪い点】 ありませんでした!!!

3.7

【所有期間または運転回数】二週間、毎日50キロ走行 【総合評価】コスパ高し、あまり見掛けない希少性。特に明るい車体色は少ないかも 【良い点】見た目がキュート 【悪い点】乗り心地は良くない

3.7

【所有期間または運転回数】 17年 通勤、仕事、出張、ドライブ、ほぼ毎日。 【総合評価】 とにかく丈夫で故障しませんでした。 【良い点】 アナログな車ですが、デジタル設計したとうたわれてました。当時のオーソドックスな技術を使って作られてるので弱点がないです。 今時のコンパクトカーと比べれば、後部座席も狭めだし、トランクも狭いけどベビーカーは積みやすかったです。 生活四駆ですがとてもコントロールし易く、スタッドレス履いておけば亀にならない限り大きい四駆と同じように走ります。車体は重くなく、軽くもなく、安定させやすいのだと思います。降雪時期は本当に安心して運転できます。 また、四駆でしたが郊外や高速での燃費がよく、13〜15キロはスタッドレス履いてても、エアコン付けても普通に走れます。 三桁+20キロ、3000回転位でもエンジンの音は割と静かです。 NZエンジンで調べてみたら、1500ccの色んな車種に使われてる信用できるエンジンでした。 初期ロットのオプション少なめの車でしたが、フォグランプやナビなどは割と素人でもつけやすかったです。 かなり走り込んでいますが、エアコンのガスもこれまで補充したことありません。どれだけ丈夫に作られてるのか。。。 四駆なのでハンドリングは独特です。重ためというかドッシリしてます。なので高速では安定感ありました。 足まわりは買った当初こそ硬めでしたが、流石に最近は柔らかくなりました。今がちょうどいいかも。 純正スピーカーはドアに固定されてて取れなくなってますが、割と聞きやすい音なのでそのまま使ってました。 買い換えたくてここ数年は壊れるのを待ってましたが、どこも壊れませんでした。 最近気づいたことですが、ヴィッツより少しだけ大きいみたいです。 【悪い点】 デザインが気に入って買った車なのであまり悪い点が思い浮かびません。絶版車でもまだそこら辺を走ってるのでめちゃくちゃ古くさくもないと思います。 エンジンオイルは3000〜5000キロごとに変えていたのですが、過去に10000キロ位変えないまま高速走行ばかりしていたら、しっかり減ってました。オイル燃焼ありました。 他には・・・・車内の電源がないのでソケット自作しました。それくらいですね。総じて壊れないからお金もかからない車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 5点 【良い点】 文句なし。若干足回りが固いが乗りやすい 【悪い点】特になし

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