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スイフトスポーツと
カローラクロスの車種比較ページ

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車種

スズキ スイフトスポーツ

2017年9月〜2025年12月

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トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

183〜240万円

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199〜407万円

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中古車価格帯

95.6〜484万円

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189〜507.5万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1735mm

  • 1500mm

  • 4455mm

  • 1825mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l 14.4~26.4km/l
排気量 1371~1371cc 1797~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 −6速のシフトがカチッカチッとスムーズに入る、当たり前だが以前何十台もMT車持ったがシフトひっかかる車も多かった。 −MT車でもクルコン、しかもメモリ付きなので、長距離が疲れない。 −フランス車並みにでっかいシート、ホールド感も良く、長距離が疲れない。 −マフラーは純正でも静かだが良い音がする。 −なにかと4ドアはいろいろ便利。 −スポーツタイプの車なのに燃費がめちゃくちゃ良い、街中14キロ、高速22キロ、とってもうれしい。 −以前ポロGTIでコンパクトカーとしての総合力の出来の良さ感じたが、スイスポのほうがよりレベルが高い。 (この車の気になるところ) ーパワーはタイプRやポロGTIより少ないが、必要かつ十分なレベルではある。 −純正マフラー静か過ぎるので、ロッソモデロに変えた。 −純正ホイール良いデザインだが、よりスポーティに見せるためウェッズに変えた。 【総合評価】 先日タイプR(EP3)購入したが、サスがガチガチ過ぎてお尻が痛くなり、2週間で売却、スイスポに替えました。 一言で言うとこの車は欠点の無い車です、6速のMT車、クルコン付き、便利な4ドア、燃費がめちゃくちゃ良い、軽快に走るスポーティーカー。先日1泊温泉旅行に行くとき遠いので3台所有のうちのビーエムで行こうか迷いましたが、スイスポで片道3時間マニュアル車でもまったく疲れませんでした、しかも燃費がBMW335(街中5キロ、高速10キロの車です)より格段に良いのでとても経済的。この外観が以前から私はイマイチだったのですが、ポロGTI所有して似たようなデザインに慣れてしまい、いまはかっこいい外観だなと思えるようになってしまいました。 街乗りでも便利・経済的、峠道でも良い動きで楽しく、長距離でも疲れない、3拍子そろったとても良い車と思います。

3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトであり、剛性感が高く、ハンドリングが素直。加速も良く、6速でも粘ってくれる。 【総合評価】 実用性と走りを兼ね備えた車です。 ハイオク仕様なのと燃費がそこまで良くないのはたまにきず。 高回転エンジン用の高熱価プラグを使用しているので、ちょい乗りで燃費重視で走っていると、冬季の冷間始動時、エンジン振動しますが、しばらくするとおさまります。

5.0

【このクルマの良い点】 マニュアル車は楽しい 【総合評価】 満点

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて燃費もいい素晴らしい車です。 【総合評価】 満点です。

4.6

【このクルマの良い点】 外見がカッコよく、車内もまあまあ広く快適 【総合評価】 とても満足してます。

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4.7

【このクルマの良い点】 専用装備などがかっこいい 【総合評価】 とてもよい

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

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