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Keiと
インテグラSJの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

71〜144万円

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116〜166万円

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中古車価格帯

4.9〜75万円

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75万円

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ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

10・15モード燃費 16.6~22.5km/l 15.4~18.6km/l
排気量 657~658cc 1493~1493cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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