閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルトラパンショコラと
ゴルフの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパンショコラ

2013年6月〜2015年6月

車種を選択

フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

129〜153万円

0
50
100
200
300
400
500~

291〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

9〜150.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

171〜458万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1235mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 25.2~26km/l 18.7~22.4km/l
排気量 658~658cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 とにかくかわいいです。だからと言って安っぽくなく外装・内装共に高級感があります。 室内は思ったより広いですが今時の軽と比べると狭く感じるかもしれません。 デフォルトだと荷物はあまり積めないです。シートを倒せばなんとか・・・といったところ。 メーカー固有なのか車の個体差なのかわかりませんが、走り出しがつまづくような感じで少しカクっとします。 ブレーキをかけて止まりきる時に車体がガクガク小さく揺れます。ブレーキをかけるタイミング、強さを調節しても同じです。 これらは慣れてしまえば気にならなくなる程度のものかな〜と思います。 街乗りでは小回りが利きスイスイ走れますし、坂道や高速でもストレスなく走れる感じです。 【総合評価】 このタイプのラパンは今は販売されておらず購入するとなると古いものしかありませんが、それでも購入する価値ありだと思います。

3.9

【このクルマの良い点】 アルトラパンは自分ではなく、妻がメインで乗っていた車です。そのため、私自身はたまに乗る程度の利用でした。見た目からわかりますが、とにかくデザインが女性向けと言いますか、かわいい車ですよね。妻はこのデザインのキュートさに一目惚れして購入を決めていました。 もちろんデザインだけではなく、車そのものの出来もかなりいいものに仕上がっていると思います。内装はかなりこだわって作られているようで、インパネやドアトリム、シートなども統一された色調でコーディネートされていたのが良かったです。 特にシートに関しては、座り心地は言うまでもありませんが、色使いやパイピングなど、ソファのような仕上がりとなっていたので非常に感動しました! 車であるのにも関わらず、自宅の部屋のようにリラックスできる空間といった印象です。 妻の車なので、私はたくさん乗ったわけではないですが、角張ったボディのおかげで前後の見切りもしやすかったことを記憶しています。そのため、運転もラクに行えました。インパネに配置してあるオートマレバーのおかげで、操作もしやすかったですよ。 【総合評価】 外観のデザイン、内装の仕上がりなど、デザインばかりに目がいく車だと思われがちですが、使い勝手もかなりいいものでした。 後席の空間に関しては、足元はゆったりしていますし、頭上空間についても全く問題ありません。トランクルームに関しては、日常の買い物はもちろん、ペットカートなどの大きいものまでしっかりと積むことができました。 取り上げるような大きな欠点はないのですが、強いて言うなら、デザインがかわいすぎることですかね? 自分のような男性が運転していたら、周りの視線が気になってしまうことぐらいでしょうか。もう少し男性でも乗りやすいデザインのアルトラパンがあったらいいのにと思います。 私自身全く気づかなかったのですが、実は車のあちこちにうさぎのマークをした隠れラパンというデザインがあるそうで。こういった遊び心を取り入れているのも素敵ですよね。実際、娘は隠れラパンを探すのを楽しみながら乗っていました。

4.2

【所有期間または運転回数】 契約済み納車前 【総合評価】 目で見える所だけですが、満点! 【良い点】 デザイン。以前ダイハツのネイキッドやトヨタのwillCYPHAに乗っていたので「四角と丸が共存するデザイン」を求めての乗り換え。 【悪い点】 自分が車に合わせて慣れれば、飽きない限り大丈夫。 【ラパン購入の経緯】 ネイキッドを12万キロまで乗って、あちこちガタが来たため、しぶしぶ買い換えようとした時期に、 タントや何やらの「ハイト系」が爆発的に売れ出しました。 あの系統は、どうも商用車を彷彿とさせるので、好きになれません。 ムーヴ、ゼスト、ワゴンR、いつの間にか姿を消しましたが、当時はエッセというオニギリみたいな軽も出てましたが、いずれも好きはなれず。 ココア、コンテで検討中に、その車種を職場の人が買ってしまい、カブりたくないな、という思いと、個性的というだけで三菱アイを買いました。 新車でしたが、ずーっと納得しないまま6年乗り続け、性能も装備も燃費も何も考えず、ただの足でした。 だから人身事故も起こすし、当て逃げもされるし、違反キップ切られるし、リコール3回も来るし、 何だか相性悪いな〜と思ってました。 各メーカー「ハイト系」を売り出す中、N ONEのタヌキみたいな顔には「ナニコレ!?」とビックリしました。 そしてやっとハスラーに「これだ!」と感じ、軽の未使用車専門店に駆け込みました。 絶対ハスラーを買うつもりでしたが、隣に並んでいたラパンと比較すると、ラパンの方が断然良く見えたのです。 それから半年考えて、その間にアイの車検、タイヤ交換、ナビ買い替えもしましたが、 ラパンが頭から離れず、するとますますアイに耐えられなくなり、車検一年残して、6年目3万7千キロで買い替え決意。 私の好きは「四角と丸の共存」なので、以前のモデルのラパンも考えてなかったです。 私の中では、まだまだネイキッドに勝る魅力的な車はありませんが、 (willCYPHAも好きでしたが、普通車は維持費が高いので今後は乗らないです) 私の車選びは、装備や性能、燃費よりも、ただ「好きなデザイン」であることかな、と思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2015年年11月納車 引き取り納車の際、佐賀県から福岡県までベタ(下道)でゆっくり走ってきましたが、軽自動車というよりは10年前の1000ccクラスの普通車に見劣りしないレベルだと思います。 【総合評価】フォルムがレトロ調でパッと見が軽自動車っぽくないところとなんといってもその女性仕様の至れり尽くせりの内装ではないでしょうか。 【良い点】なめらかな加速は普段使いでは十分です。視界もよく運転者を選ばない車種の一つだと思います。 【悪い点】高速道路を走行していないので、今後機会があれば高速走行を試してみたいです。

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月以内 【総合評価】 見た目重視で所有感は満たされる。若い女の子向けに変わりないが3世代目よりは、おじさんでも無理すれば乗れそうな感じ。 【良い点】 内外装のデザインと統一感。スクエアなスタイルなので見切りが良く運転しやすい。 【悪い点】 安定感は思ったよりあるが、乗り心地はやや硬めな印象。CVTに若干の違和感がある。

アルトラパンショコラのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

ゴルフのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ