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キザシと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

278〜308万円

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224〜390万円

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中古車価格帯

48〜110万円

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67〜229万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l km/l
排気量 2393~2393cc 2999~3494cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5МTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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