閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

キザシと
ヴィッツの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

車種を選択

トヨタ ヴィッツ

2010年12月〜2020年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

278〜308万円

0
50
100
200
300
400
500~

106〜400万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

48〜110万円

0
50
100
200
300
400
500~

14.8〜344万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • 1920mm

  • 1390mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l 17.2~34.4km/l
排気量 2393~2393cc 996~1797cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 セカンドカー&家族用に、最終型後期1リッターモデルを購入。 自動車税や重量税が安く、居住性や荷室も街乗りなら必要充分。外見もカッコよく、リアデザインもRSモデルより纏まりがある。タイヤサイズはそのまま、販売店オプションの純正アルミ装着はコスパも良い。 小回りも利き実用性オンリーで評価するなら、とりあえず不満のないクルマ。 【総合評価】 とにかくトルクが無いためストレスが溜まる。通行の流れに乗るためにアクセルを余分に踏む必要があり、結果的にカタログ燃費は絶対に出ない。 1リッターモデルこそターボ、もしくはハイブリッド化すべきではなかったか。1リッターターボの4WDモデルがあれば相当に魅力的だったハズで、それはライズが証明している。 今から買うなら、ハイブリッドモデルか1.5リッターモデルがオススメ。1.3リッターモデルは自動車税や重量税が前述モデルと同じで、中古価格や実燃費もほとんど変わらないのでわざわざ選択する意味が無い。

3.4

【このクルマの良い点】 通勤や買い物からちょっとした遠出まで、コンパクトカーとして求められる性能を高い水準でまとめている 【総合評価】 旅行のような大きな荷物があるなら二人まで、街乗り程度なら4人までが快適に移動できる完成度の高い車だと思う。 ただし運転に楽しさを求める人には退屈な車かもしれない。 アイドリングストップ車にもマルチインフォメーションディスプレイがついていたので、燃費を20km/L維持出来るように瞬間燃費モードをよく選択していた。

2.7

【このクルマの良い点】 スイフト XGエアロ(ZC11S)からの乗換です。 5MTでのレビューです。 +200ccの差なのか?低回転域でのトルクは十分で乗りやすい。 低回転域から滑らかに赤色回転灯に注意なスピードまで加速します。 ハンドリングも滑らか、スポーティーでも無くモッサリでも無い。 ホットハッチが希望なら止めた方がいい、オールマイティだけどチョッピリスポーティーが希望ならオススメかな? 良くも悪くもココが強み!ってところが無い。 【総合評価】 平均的だけどスポーティー感も少し欲しい!を満たしてくれる。

3.1

【このクルマの良い点】 幅広い層のユーザーから高い人気をほこるトヨタのヴィッツ。 運転初心者から主婦、通勤や通学までオールマイティーに支持されています。安心感のある外観や扱いやすい運転性能。手の出しやすい価格設定なども人気の秘密です。 今回のレビュー車であるヴィッツ ジュエラは、内装にもこだわった人気車種。シートやコンソール類、ドア内部のカラーリングが特徴的。 高級感の感じられる内装デザインは、ジュエラの魅力といえますね。 燃費もまずまずで、JC08モードでは25.0km/Lの数値。どんなユーザー、どんな用途にも対応してくれる懐の深さを感じさせてくれます。 オールマイティーという言葉が似合うトヨタのヴィッツ。誰にでも合わせてくれる優しい車ですね。 【総合評価】 全体的に高いレベルでまとめられたトヨタのヴィッツ。手の出しやすい価格設定と穴のない性能は、高いコスパフォーマンスを実現しています。 乗り手を選ばない懐の深さが、一番の特徴ともいえるでしょう。その反面、突出した特徴は感じられないかもしれません。 バランスのとれた及第点がヴィッツの強みともいえるでしょう。 今回のレビュー車ジュエラは、内装にもこだわりを意識したモデルです。扱いさすさの中にも、少しだけ個性を感じたい方にはぴったりのモデルでしょう。 窓から車内を覗いたときのインパクトは強いはず。センスの良い内装デザインはジュエラならではの特徴です。 全体的に安定感のある造りのヴィッツですが、エンジン性能では頼れる水準を感じさせてくれます。 アクセルを少し深めに踏みこめば、トルクの感じられる加速感が伝わってくるはず。「やるときはやる!」。そんなしっかりとした実力も備わっている車です。 後部座席を前に倒し込めば、広い荷室も簡単につくれます。長さのある荷物も積みこめる点は、これまた及第点なポイントです。 日常使いの網羅性ではトップクラスといえるでしょう。購入後の後悔とは無縁の車。そういっても過言でない車です。

3.7

【このクルマの良い点】 最上位モデルのUは、内装に高級感のあるモデルですね。落ち着いた雰囲気の内装で、性別や年齢を問わずに人気のあるデザインとなっています。カーナビやTV、オーディオなども充実しており楽しいドライブを演出してくれると思います。 また、フルタイム4WDを採用しているため、どのような道でも快適に走行でき、雪道やオフロードで安定した走りも魅力的です。雪が多く降る地域だけでなく、ウィンタースポーツが趣味の人にもおすすめの車です。 高速道路でも力強く走行し、苦手とする道はさほどありません。通勤や買い物の日常使いから、旅行やレジャーまで幅広い活躍が期待できるでしょう。また、スマートキーももちろん採用されているため、鍵の開け閉めが簡単で便利です。買い物や子連れの人でも荷物を持ったまま鍵が開けられるので重宝する機能です。シニアの人でも、カバンの中に鍵を入れておくだけでいいので鍵の紛失の心配が減るのでいいですね。 【総合評価】 小回りができる車体で駐車場もかなり停めやすく、初心者の人にもおすすめの車です。立体駐車場でもすんなりと停めやすい大きさの車体で、駐車に慣れていない人でも安心ですね。レーンアシストが採用されているので、そもそもの運転が不安な人でも安心して運転できます。 衝突安全ボディや衝突被害軽減システムも採用されているため、安全性も抜群です。また、横滑り防止装置も採用しているため、万が一のスリップ時も車の横滑りを察知して安全な走行へとサポートしてくれます。基本駆動はフルタイム4WDを採用しているため、山道・坂道もすいすい進みます。レジャーや登山などが趣味でアウトドアに出かける機会が多い人にもぴったりです。 定員5名で後部座席が広々としているため、チャイルドシートも取り付けしやすいです。家族全員でのドライブや旅行でも活躍し、ファミリー世帯にもおすすめの車だといます。 また、荷室も使いやすい大きさで、スーツケースも入ります。折り畳めるベビーカーであればたぶん積み込み可能です。週末のまとめ買いもたくさんの荷物が詰め込めるんで買い物の回数も少なくて済むのが嬉しいところですね。

ヴィッツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ