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アルトと
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車種

スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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ベントレー ベンテイガ

2016年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

94〜169万円

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1,994〜4,038万円

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中古車価格帯

49.9〜172万円

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785〜3800万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 5125mm

  • 2010mm

  • 1728mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l 6.8~29.4km/l
排気量 657~658cc 2994~6000cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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4.0

【所有期間や運転回数】 W12試乗 【このクルマの良い点】 6リッターW12のツインターボは感激もの。走りは文句なし。素晴らしい加速と静かさは絶品。愛車遍歴に出てからもますます虜になるSUV。デザインや内装の作りは走る芸術作品。ドアを閉めた瞬間から別世界で走る迎賓館。タイヤノイズもうまく打ち消されていて、12気筒恐るべし。 【このクルマの気になる点】 マイナーチェンジでテールライトがコンチネンタルしていてかっこいいのかイマイチなのか、不思議な感覚。国内にはフタマワリコンパクトなベントレーがあれば? 【総合評価】 なにもかも高級で上品、ちょうどいいデザインで世界トップの高級SUV。やりすぎで下品になってきた国産車より格の違いがおおあり、お国柄の大人的な感じがうかがえる。ロールスロイスとは違う価値観でベントレー独自の世界観で世界を魅了している。

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 ベントレー、ベンティガ試乗。 V12、6リッターエンジンの快適さ静寂性は天下一品。絶滅危惧車、乗れば必要性大。 SUVらしく運転しやすい。化石燃料最高峰、素晴らしい一台。ベントレー全体のバランスのよさやデザイン。他車種も最高級で全てに最高級な車。 【良い点】 高級感や走り。至る箇所に手がかかっている。特にウッドやパネル、液晶など実際に見ないとわからないし試乗していい点の発見は面白い。 アクセルに足を載せてるだけでも加速はすごい。格の違いは明らか。 【悪い点】 フォルクスワーゲングループでプラットフォームはカイエンターボでガワ違いは? 同じトゥアレグと2000万円の差はやはりやり過ぎ。

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