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PROTO CORPORATION

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アルトと
CX−60の車種比較ページ

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車種

スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

94〜169万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

35.4〜186万円

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193.8〜566.4万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l 13~21.4km/l
排気量 657~658cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日本で一番安い軽自動車として誕生しただけあって、低価格ながらも抑えるところは抑えている。 一番の魅力は維持費の安さ。 軽自動車のメリットでもある、燃費の良さは今でもトップクラスということは揺るがない。 部品交換となっても、毎年大量生産されていることから部品が無い、ということがない。 パワーはそれなりだが、運転しやすく安価なため、免許を取って初めて乗る車、高齢になってきて、大きな車が不要になった人に向いている。 中古車が豊富にある。 新車が100万円越えで、手が出せない人には状態の良い中古車をお勧めする。 【総合評価】 日本の車の中でも、長年にわたり軽自動車のトップに君臨するスズキの名車

4.4

【このクルマの良い点】 キーレスでキーが2つ有る 自家用貨物車で税金安い グレードは貨物車ですが 中古貨物車でキーレス、ナビ付き 窓開け締め手動なのでバッテリー使わず窓開け締め出来る 乗り心地は貨物車なので少々劣ります 中古貨物車で装備、値段、年式も良い 元々車を隅々まで解る方が乗っていた様な自家用貨物車です ナビ付きで助かりました ひたちなか市のナオイオート凄い 良い方に接して頂けました 販売担当者様がソフトな対応でした 【総合評価】 90点

3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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